
総合評価
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powered by ブクログ映画感想ではあるが、少しばかりコメントを残しておきたい。 簡潔にまとめるのであるならば、つまらない、ただそれだけである。 福田雄一作品というのはご存知の通りコメディを追求したモノであるが、時に福田監督自身の感性が視聴者とは掛け離れる時がある?ため、作品によって評価が大きく分かれる傾向にある。それがモロに出てしまった作品であろう。 原作の漫画を見てはいないので、原作に非があるのか、映画化に非があるのか分からないが、最初から最後まで思い切り笑うところなどあっただろうか?福田作品を期待していた私はどこかで今までの雰囲気を裏切るような演出があることを待ち望んで最後まで視聴したが、一般人は間違いなく途中で再生停止ボタンを押すであろう。クライマックスの展開もイマイチで視聴後の余韻などあったモノでは無い。 吉沢亮ファン、及び橋本環奈ファンは歓喜なのかもしれないがそうでは無い人には決してオススメできはしない。
0投稿日: 2025.01.11
powered by ブクログ映画感想で。 スマホが壊れ、スマホ屋の予約を現地でしたら、ものすごく混んでいたために、数時間の余白が。その余白を埋めるために、時間的にジャストフィットのこの映画を観る。正月…クリスマスはとうに過ぎてる。 中村光さんのギャグなので、痛快というよりは、シュールにクスッと笑う感じだろうので、それを現実でやってしまう違和感に私は耐えられなかったのですが、周りの割に若い人たち…俳優、アイドル目当ての人かな…?は声を上げて笑ってたので、まぁ、そういうことなんだと思います。
1投稿日: 2023.01.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
主人公はポーソンというコンビニで働く社会人浪人生。ある夜、顔のないサンタに話しかけられ、拉致される。 拉致された先は、サンタ工場。 黒いサンタになって、赤いサンタの代わりに子どもたちにプレゼントを贈る試験を受ける。 主人公は、試験中、サンタの天敵 ネズミとの攻防に打ち勝つも、ようやく試験をまっとうする。
1投稿日: 2023.01.02
