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岸辺露伴は倒れない 短編小説集
岸辺露伴は倒れない 短編小説集
北國ばらっど、荒木飛呂彦/集英社
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総合評価

25件)
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    岸辺露伴の短編小説集第3弾。 この手の怪異を考えるのが、とても上手い。 また変な感じの人を考えるのも上手い。 自分だと思いつきもしないキャラクターや怪異が、きちんと本当にいるかのようなリアリティがある。 露伴先生自身もリアリティにこだわっているけれど、現実に潜んでいそうな雰囲気を強く感じた。 個人的には、1番最初の『黄金のメロディ』が好きでした。

    15
    投稿日: 2026.01.12
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    ひっさびさに登録できたー! 何かスマホ変えたらログイン失敗するようになっちゃって全然入れなくなってました!入れたと思ったら色々見た目が変わってて驚きの連続ですが何とか慣れようと思います! でねー、これねー、あれなんですよ。 実際に読んだのが先月とかなんですよ。 もうね、そんなひとつひとつに感想をしっかり書くモチベーションが失われてしまってるんですよ……そりゃあ一ヶ月前に読んだ小説の読書感想文を書いてください!って言われてもテンション上がらないよねって話で……。 今回の本には三つの物語が収録されている訳なんですけど、私は「原作者 岸辺露伴」は本当に。本当にこの世の実写化に携わる全ての人に読んでほしい作品だと思いました。 その物語の中で登場人物達は生きている。 実在の伝承や人物をモチーフにして生まれたキャラクターなら尚のこと深いバックボーンを持っている。 それを「実写にするときに都合悪いから~」とかいう理由だけで削除したり改変したりするのはやっぱりダメなんですよ!ダメなんですよ!!! どんな登場人物にだってそこに登場する役割がちゃんとあるんだからそこを蔑ろにしたらダメだよ……逆に「このキャラクターお気に入りだから」とかでどんどん必要以上に主要キャラすら食っちゃうほどにバフ盛っちゃうのもダメ。 最近好きな某小説が実写化されたら「原作?そんなものないですけど???」みたいな勢いでプロデューサーが作品を私物化しすぎててモヤモヤしてしまっているとある原作好きの叫びでした!

    13
    投稿日: 2025.08.09
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    「岸辺露伴は◯◯ない」は「叫ばない」しか読んだことがなく、本作で二作目。 「叫ばない」は複数の作者さんによるアンソロジー形式の作品だったが、本作は北國ばらっどさんだけが筆をとっている。 北國ばらっどさんの岸辺露伴はけっこうテンションが高く、また会話のテンポがとても良いため楽しんで読むことができた。 ところでこの岸辺露伴シリーズではスタンド同士の戦いではなく、岸辺露伴がなんらかの「怪異」に遭遇してそれをヘブンズドアーでなんとかする、という展開が多い。 展開は面白かったものの、個人的にはもう少しヘブンズドアーが活躍してほしかった。 というわけで⭐︎三つ。

    1
    投稿日: 2025.08.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ジョジョの奇妙な冒険に登場する露伴を主人公にした短編集。取材などに訪れた露伴が奇妙な体験をする内容。「動かない」のスピンオフらしい。 小説なので当然作者は異なっているのだが、文章から十分に荒木節を感じる。 オーディブルで聴いたので演技の影響もあったと思うが、収められている3篇ともかなり面白かった。 甲乙つけがたいが、個人的には事故物件マニアの知り合いの家を訪ねる「5LDK○○つき」が一番好み。 確かに露伴ならそういう所には敬意を払うだろうに違いないと感じるような、原作で描かれていないキャラクター性の空白が埋まっていくような感じがする辺りが面白い。 説明しづらいのだが、露伴ならやりかねない、そうするだろうという強固なキャラの認識?か信頼?が自分の中にあったのが少し驚いた。

    1
    投稿日: 2025.06.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「黄金のメロディ」「原作者 岸辺露伴」「5LDK◯◯つき」の三編収録。人間の執念や怨念からの怪異への変貌、怪異に対処するために他者を差し出す人間の悪意等、人間の感情とそれにまつわる怪異が今作のテーマなのかと思いました。 「ジョジョ」4部本編やスピンオフ「岸辺露伴は動かない」の内容を意識させる台詞もありニヤリとさせられます。 今作、怪異となるもの本体にヘブンズ・ドアーで命令を書き込まない方法で解決するのは新鮮で特に「黄金のメロディ」は対象者がある目的を遂げた後に何故そのようなことになったのかをヘブンズ・ドアーで読んでいく様子は映像で見たくなりました。 しかし「原作者 岸辺露伴」は怪異の倒し方がどことなく物足りなかった。また「5LDK◯◯つき」は怪異の内容と家の謎と怪異を退ける方法、、露伴と麗水とのやりとりは良かったのですが、ヘブンズ・ドアーが活かされていないように思いました。

    0
    投稿日: 2025.05.09
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    面白い、どの話も怪物のような存在が登場し、原作に近い雰囲気を感じた。 映像化されるとしてどの話も映えそう。

    0
    投稿日: 2025.01.28
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    JOJOは第3シーズンで離脱している 他の岸辺露伴ものは読んだことなし 最初の話は 人間の欲望の業みたいな感じが良かったが 残りはあんまりヒヤヒヤしなかった 映像の話は間延びしてた

    0
    投稿日: 2024.12.14
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    なんか好きなんだよね〜 漫画読んだことない文庫人間だけど 年末になると続けてドラマ化シリーズは観るし 独特の雰囲気 おどろおどろしい設定 だけど意外にさらりと楽しめる 読めば読むほど続きを待ってしまうね

    12
    投稿日: 2024.12.03
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    オーディブルにて岸辺露伴のシリーズを初めて聴いたが、摩訶不思議な話であまりついていけなかった。ナレーションはとても良かったと思う。

    6
    投稿日: 2024.11.24
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    謎の事件を取材する人気漫画家岸辺露伴 とにかく圧倒的な臨場感。 予想外の怪物たちとの闘いは凄まじい。 一読の価値あり

    0
    投稿日: 2024.05.20
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    岸辺露伴シリーズ、小説版では三冊目。 本作中のセリフにもありましたが、だんだん妖怪ハンターみたいになってきましたね。 しかし、3話のラスト、何でアワビ取りの話に繋がるような終わり方にしたんだろ? これ書いてる時にはすでにアワビの話ドラマ化するって判っていたとか?(この本読んでる最中に、私はアワビの話がドラマになると知りました。) そう言う意味ではタイムリーな時期に読ませていただきました(汗

    1
    投稿日: 2024.05.05
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    不審な情報が入ってくる伝手のバラエティ・怪異の正体を解明する能力・本人の「まあ多少怪異にぶち当てても大丈夫だろう」感、やっぱり露伴先生単発怪異に遭遇させるにはあまりに適性がありすぎる。怪異側に謎の黄金の精神が宿ってた「黄金のメロディ」が一番好みだったかな。

    0
    投稿日: 2024.04.14
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    グロくても文字なら大丈夫(^^)5LDK住人高島麗水について「人を自然と自分のリズムに乗せてしまうところがあって、こんなつまらないジョークにも苛立ったりツッコんだりすれば、ドツボにハマって延々としゃべらされてしまう。空気を読むことを知らない子供のような、相手をムキにさせる力がある」おや!使いたくなる描写が多いので読んでて救われる、はまってしまう。岸辺露伴の切れ味と口の悪さがイイ(^^) ■黄金のメロディ ■原作者 岸辺露伴 ■5LDK○○つき

    0
    投稿日: 2024.02.01
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    岸辺露伴は動かないシリーズ第3弾。全3話からなる短編集。 「黄金のメロディ」:追求者が追求し到達した結果が想像以上の異常。異常だと理解していても戻れない所までいった者。露伴は到達した彼にある意味で敬意を示しているが、ああはなって欲しくない。 「原作者 岸辺露伴」:作品は作者だけのものではない。そして作品に関わる以上は作品に敬意を持って接する必要がある。昨今の漫画原作のドラマなどはそういう感情を持って作られているのだろうか? 「5LDK○○つき」:麗水の趣味嗜好がおかしいのと神様の価値観が人間の基準とかけ離れているというダブル異常。露伴がまともに見える異常事態発生。 これまでで話数が1番少ないだけあって話も濃密だった。なにより各話のキーパーソンとなる登場人物が個性的な人ばかりで露伴じゃないが、ヘブンズ・ドアーを使いたくなる。そして今回もそのいざという時のヘブンズ・ドアーが効かない場面がある。その時の焦りながら考える事をやめない露伴がカッコいい。露伴が自分の信念を曲げない限り、岸辺露伴は倒れない。

    0
    投稿日: 2023.10.09
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    0
    投稿日: 2023.10.09
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    写実画家の描いた人物画のような作品だ。 人物画は限りなくその対象を忠実に、正確に、精緻に描写していても、写真には無い特徴が出てくる。目鼻のバランス、肌の色付き、表情筋のつき方、数え切れない微細な箇所に現れるオリジナルである対象との誤差のようなもの。それがその画家の個性であり、人物画としての価値である。 このノベライズ『岸辺露伴は〇〇ない』シリーズにも同じものを感じる。オリジナル作品である漫画『岸辺露伴は動かない』と同じキャラクターであり、原作を真っ直ぐに踏襲していながらも似て非なる岸辺露伴のキャラクターが出来上がっている。 それは原作からの劣化という失礼な意味では無い。これがこのノベライズのオリジナリティであり、作者の個性であり価値だ。 オーディオオタク、ドラマ撮影現場と民俗伝承、日本の家屋建築、と今回は特にマニアックでニッチなテーマの短編集だった。 どれも読み応えあったけど、対峙する怪異のビジュアルがイメージしにくい作品たちだったのも事実だ。 だから、いつかこのノベライズシリーズを逆にコミカライズしてくれないかな。 そして、次はどんな『〇〇ない』なんだろうか。『叫ばない』『戯れない』『倒れない』と来て、さぁ次は。

    10
    投稿日: 2023.08.28
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    普通ではないありえない出来事に、どういう状態よそれ、と思いながら、わかるようなわからないような、でも変に納得してしまうオチに岸辺露伴ワールドを感じた。チンチロリン火災や広瀬康一がチラッと出てくるのが、嬉しい◎

    3
    投稿日: 2023.08.10
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    岸辺露伴は完全にひとり歩きして、ジョジョかどうかは関係なく魅力的なキャラクターだよね。今回の短編集も「露伴ならそうするはず」と根拠のない納得感があった。

    2
    投稿日: 2023.07.30
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    3話それぞれ違う話が収録。 共通項は「追究、執念」なのか、どれもプロフェッショナル。それが「まだここでは終わらせない」という先の予測できない展開に繋がっていて刺激的。 露伴シリーズはジョジョや露伴が分からなくても楽しめる話は多いが、実写ドラマの泉くんが登場したり、どことなく4部や、岸辺露伴の漫画の話も意識したような描写もあったり。ファンサ感があって尚楽しめました。

    0
    投稿日: 2023.07.04
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    なんか今回知能戦?みたいな感じで とても面白かったり、切なくなったり…。 黄金のメロディと5LDK〇〇つきは、 読み終えると切なくなるというか 人間の愚かさの中の愛おしさみたいなものを感じた。 原作者 岸辺露伴はシンプルに面白い。 よくこんなストーリー考えるなー と、毎回圧巻。 岸辺露伴メインのストーリーから JOJOのアニメ見てます、 もうドはまりしてます。

    1
    投稿日: 2023.07.04
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    「黄金のメロディ」での泉京香ちゃんがすげーー良かった……。本当は雑誌編集の仕事がやりたかったけど露伴の担当としてちゃんと理解があるというか、露伴の漫画への情熱やプライドに対してリスペクトがあるのがとても良い。 露伴は人間的にあまり京香のことは好きではなさそうだけど、この二人本当にいいコンビなんじゃないかと思う。なんだかんだで京香ちゃん、露伴をやる気にさせるの上手いし…………上手いこと手綱握ってる気がする。 5LDK〇〇つき、アワビ密猟より前の話なのか。 動かないシリーズのスピンオフにしては珍しく、今回、時系列が分かる作品多かったなと思った。 原作から7年後って明確に書かれたの、初めてじゃない……?

    0
    投稿日: 2023.05.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「岸辺露伴は動かない」外伝小説の3作目。そういえば読んでなかったなァと思い買う。 結論から言うと、今までで1番良かった!!(叫ばない・戯れないを読んだのが少々前で印象が薄れてるというのもちょっとはあるだろうケド)3編とも北國ばらっど氏が書いているからなのか「創作」というテーマ的な共通点みたいなのもあった気がする。「黄金のメロディ」は鑑賞者の狂気、「原作者 岸辺露伴」は演者の狂気、「5LDK〇〇つき」は芸術家の狂気(「5LDK〇〇つき」の怪異の本質はそこではなかったけれど…)のようになっていて、ホラーだけでなく創作についても真剣に考えられる作品であったと思う。 言葉遣いもすごくジョジョっぽくて「原作者 岸辺露伴」で白原端午と言い合いをしているシーンとかは迫力があって面白い。「だから──作家ってのはさぁ〜〜…靴をすり減らして〈取材〉して、生きてる限りネタを追い求める生き物なんだ…(中略)〈それはそーと、それとは別にもう一本書きません?〉なんて言われたりするんだ」までの長セリフにはグッときた。小説だからこそできる原作には見られない長台詞だろうし、作家の性を言い表したセリフになってるんじゃないのかなと思う。 キャラクターも1人1人が""クセ""で伊坂恭明とか白原端午、高島麗水とか短編で終わらせるのがもったいないようなキャラクターも多い。特に、高島麗水にはシビレたッ。単に家屋に興奮する変態というだけでも魅力的なのに、倫理的には優れていないがまっすぐとした芯を持つ生粋の創作者というのがあまりにもキャラクターとして強すぎる。両親が首を吊る時にしっかりと〈帰る場所〉で最期を迎えたことの嬉しさという異常な原体験や、自殺幇助をしている高島麗水に対し〈動かない〉岸辺露伴の対応もジョジョ的で素晴らしいと思う。 あ、あと良かったのは原作との繋がりがところどころで匂わされてた点。「金環日食の話とか」に繋げたのは凄い。自然すぎる。 匂わされてたのを整理すると、 六壁坂→黄金のメロディ→富豪村 5LDK〇〇つき→密漁海岸 →月曜日 天気-雨→原作者 岸辺露伴 …となるのかな。(「六壁坂→」のと「5LDK〇〇つき→」のでどちらが早いかは不明) 怪異の怖さも良かったがその倒し方も鮮やかで「原作者 岸辺露伴」は原作さながらの逆転劇の認識バトルでいい。伏せられていた業界用語のことを完全に忘れていたのもあってすごく良かった。 スピンオフ小説として素晴らしい出来の作品だった。映像・漫画としても見てみたいかもしれない。

    0
    投稿日: 2023.03.04
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    奇想天外。斬新奇抜。 想像力とスピード感が凄まじく 話しの流れについていくのが大変だった。 でも、それも心地よい疲労感。 フツーの人なら滑稽に思えそうなことも 勢いと力業で圧倒して有無を言わせない。 小説ならではの 自由なおもしろさがあった。 自分自身の想像力も試される。

    0
    投稿日: 2023.02.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    うーん面白い!岸辺露伴のスピンオフ短編小説集、初めて読みました。 感情揺さぶられました…! これまでに出てるものも、これは、読まねば…!! 黄金のメロディ 伊坂恭明。露伴先生の小説デビューの新参者としては、初っ端から先生の言葉責めからはじまりウキウキでした。 「追求」とは、なんぞやという面白いテーマで、この話だけで一冊丸々いけちゃうんじゃない?っていう世界観でした。 しかも泉さん初登場の時間軸なんですね。 ドラマ視聴後、小説に来ましたら、時間軸がぐちゃぐちゃに…整理していきたいです。 原作者 岸辺露伴 尾原夢生。伏線を絡めつつ、終わるかと思いきや終わらない、ハラハラ。 117〜8ページのヤバそうなのが次々とでてくる感じ、漫画的で好きです〜。 白原さんのラストシーンがかっこよくて印象的。 5LDK〇〇つき 高島麗水。露伴先生が対等っぽい雰囲気出している人とこんなに会話してるところが見れる…読めるのは漫画ではないよなぁ〜とホクホク。 「好かないぞ」とか、かわいいかよ! 麗水は笑った。 露伴は、笑わなかった。 とか!小説ならではの表現でゾクゾクしました!

    2
    投稿日: 2023.01.27
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    『ジョジョの奇妙な冒険』のスピンオフ岸辺露伴シリーズ短編集第3弾‼️ リアリティーに徹底的にこだわる人気漫画家、岸辺露伴がネタを探す中で遭遇する奇妙な出来事を描いています。命の危険にさらされながらも冷静に、かつ機転を利かせて危機を回避していく様がカッコいい‼️(性格は悪いけど…。) 奇しくも今日12月26日、27日ドラマ『岸辺露伴は動かない(こちらもシリーズ第三弾)』放映されます。高橋一生はまり役!楽しみ 今回の短編集でも二話目『原作者 岸辺露伴』なども実写にしたら良さそう♥️

    1
    投稿日: 2022.12.26