
シャーロック・ホームズのすべて(インターナショナル新書)
ロジャー・ジョンスン、ジーン・アプトン、日暮雅通/集英社
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総合評価
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powered by ブクログ三谷幸喜さんは、シャーロックホームズの大ファンで脚本を手掛けた舞台、 「愛と哀しみのシャーロック・ホームズ」を何年か前に録画で視た。 シャーロキアン、という呼び方を初めて知った。 かなりのマニアチックで、フィクションの世界から飛び出し、世界中に愛好家がいるなんて、すごい!! 「名探偵コナン」好きも、含まれてる?
38投稿日: 2025.02.14
powered by ブクログホームズクラスになるとトリビアも半端じゃない。 誕生日は知らなかったなぁ。だいたい気にもしてなかったけど。そんなトリビア満載で楽しいことこの上ない1冊。 言われてみれば当然なんだけど、ホームズの容姿というかスタイル(鹿撃帽にパイプ)ってコナン・ドイルが生み出したものではなくて、挿絵画家と役者が作ったものだったんだね。
1投稿日: 2022.09.05
powered by ブクログ書店で見かけて内容気になり、読んでみた。 各エピソード(聖典)について紹介するわけでなく、各地のシャーロキアンについてや、場所のこと、果ては映像など周辺情報を出しており、かなり新鮮に感じた。劇とかラジオなんて全然知らなかった… 久々に聖典読んでみようかなとも思えてきた。
1投稿日: 2022.07.31
