
シュバルツ・ヘルツ ―黒い心臓― 12 亡国のハガラズ
桑原水菜、夢花李/集英社
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総合評価
(3件)5.0
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powered by ブクログもう全く先が読めません! どうなっちゃうの!?とハラハラしっぱなしです。 一体誰がどんな思惑で動いているのか… 複雑に絡み合うストーリーはさすが桑原せんせい。 続きが気になってしかたないです!
0投稿日: 2012.01.13
powered by ブクログケヴァンに終始苛々するんだわ。早く思い出さんかいコラ! ラムリアあたりが長くてだらっと読んだ感じがするのに対して、テンポよくサクサク進んでいい感じ。こーゆーのがおもしろい。なのにすっごいところで待て、次巻!うひょ〜 20100418〜20100421
0投稿日: 2010.04.23
powered by ブクログアラン、意外にお年を召してたってことか。 彼らはもともと不老不死ではあるけれども。 ケの記憶は戻ったのかな。 奏のピンチ=アイザックがやばい? 蛇の生殺しじゃんか(笑) 2010.4.14読了。
0投稿日: 2010.04.14
