
総合評価
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powered by ブクログ鬱が悪化しそうなので離脱…。 うーん、どうやって終わらせるのかな、これ。 何人か死なないと無理じゃない?笑 昼ドラみたいな展開だったけど、新章から急にリアル寄りに?でもやはり昼ドラになってきた。いや、昼ドラでこんなの放送できないか笑 現実にこういう家族はあると思うのだけど、それを取り巻く支援団体がとても無力に描かれている。うんまぁ、現実問題無力なんでしょうけど。 多分現実世界でどうやってるかと言うと、医療に繋げ、薬漬けにして弱体化させてるんじゃないかなと。私が見てきた限り。 どうしたら良いんでしょうね? 1番問題なのは、フミヤのような子(人)は、支援されてもあっさり支援者を裏切るって事。単純な暴力や破壊が止められない。これは絶妙な世界なのだ。急に止められる事もあれば、止められないまま続く事も多い。運としか言いようがない。 これは自分の経験でもある。私はたまたま暗闇から抜け出せた事があったけど、本当に偶然だったかもしれなくて、そのタイミングが無かったら私はフミヤのようになっていたかもしれない。今だって、いつそこまで落ちぶれるか分からない。 そう考えていると病んでくる。 ただ、この漫画の登場人物は皆暴力的過ぎない?なんかあるとすぐ周りの人間をボコボコにする。そこで暴れなくて良いじゃん…、もっと普通に行動してれば解決したじゃん…。それがある意味、これは漫画なんだ、世間はここまで地獄じゃないんだ、と思える救いだろうか?
0投稿日: 2025.08.31
powered by ブクログよくこんな狂気に満ちた物語を思いつくもんだ!人間の想像力ってすごい 絵も好き I can’t believe someone could come up with such a madness-filled story! Human imagination is incredible. I also love this artwork.
0投稿日: 2025.06.11
powered by ブクログなんとも言えない恐さがある。 変ではあるが、家族の関係性がうまく回っているような、回っていないような感じ。
0投稿日: 2025.04.16
powered by ブクログ「一緒に居たくない人」が家族なの本当にきつい。 しかし、ビール瓶のことを問いただされた時、顔にも声にも出さないふみや凄いな。
2投稿日: 2025.01.06
powered by ブクログ7巻まで一気読み。 人間のもつ「にごり」がリアルに描かれていてたまらない。 登場人物ごとのにごりを味わえます。 個人的には母と兄の関係が面白い。 引きこもりの兄がなぜ「ああなったのか」がとても気になります。 まだまだ謎深く、今後も楽しみな作品。
0投稿日: 2025.01.03
powered by ブクログ巻数を重ねるごとに想像と別の方向の気持ち悪さに突き進んでいって、気持ち悪いのに読んでしまう。これから背景が明かされていくのかな。そうじゃないと登場人物が単なる猟奇的な人たちになってしまう…
2投稿日: 2024.02.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 僕の実家には怪物たちが住んでいる。 29歳、夏。会社から長めの休みをもらった僕は、久しぶりに実家に帰省した。住んでいたのは父母、姉、そして35歳、無業無言の兄だった…。これは変な家族なのか?それとも家族は変なのか?新ホームドラマ、登場! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
3投稿日: 2023.02.03
powered by ブクログ2巻まで刊行されている現在、実はなにも話がすすんでおらずジャンルすら不明。 それでも人生が滅茶苦茶になる展開でも、立て直していく展開でも寄り添って読み続けたくなる。 現段階は評価不能なので満点はつけないでおくけど滅茶苦茶期待してる。
0投稿日: 2022.10.24
powered by ブクログまさか、たかたけしがこんな化け方をするとは!!絵柄がキレイに、女性もキレイになってる!!!! 不穏で不安だが、それでいて破戒的なギャグセンスも健在だ!! お兄ちゃん、すごく哀しい生き様だ、、、
0投稿日: 2022.08.31
powered by ブクログ背中にナイフを突きつけられたまま面白いことを耳元で囁かれ続けてるような、うまく言えない緊張感。 みんな読んだ方がいい。 女の子キャラクターがじんわり可愛くて好きです。
0投稿日: 2022.07.25
powered by ブクログぶきみな引きこもりニート兄、元アルコール依存・DVの父親、要介護の母親、独身姉のいる実家に戻ってきた失業後の主人公であるが、兄と父親の葛藤が隠れており・・・ というプロット。作画協力に窓ハルカの名前。
0投稿日: 2022.06.05
