
日本三國(6)
松木いっか/小学館
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総合評価
(3件)3.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 天満王・平 殿器の日本統一を見据えた武凰攻めが始まった。仙台要塞の司令官・狩野 千代のもとへ、奥和軍師団長の九羅 珀亜が迫る。大雪の仙台が、血で染まる―― ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
6投稿日: 2025.03.12
powered by ブクログ日本三国の世界構築力は相変わらず圧倒的。本家・三国志もそうだけど、登場人物の多さによる初見でのハードルの高さが、ちょっと苦しくなってきた…。
0投稿日: 2025.01.15
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読み応えがあった 裏切り辛いな 捕虜になった狩野千代 今後どうなる? 三角青輝 毛利家とどう交渉していくのか?
0投稿日: 2024.11.29
