
そして旅にいる
加藤千恵/幻冬舎
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総合評価
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powered by ブクログ配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=01438803
0投稿日: 2025.07.02
powered by ブクログこれまた…あまりにありきたりというか、誰にでも起こりうる日常の設定すぎて読んでいて逆に新鮮かも。 でも、一般人の生活なんてそんなもんよね。 短編集としてよりも、何かの車内or機内雑誌に収録されている一篇としてならサラッと読めていいのかも。
0投稿日: 2025.06.07
powered by ブクログ淡々と綴られた文章のなかにせつなさがただようストーリー。 表紙が藤村真理さんなのも個人的に嬉しい(◍•ᴗ•◍) 入院中に読んだ本2冊目。
24投稿日: 2024.10.15
powered by ブクログ今回は旅がテーマ! どんな関係性であれ、人を思う温かい気持ちに溢れていて、ホッコリしたり、ホロリとしたり。 加藤千恵さんはやっぱり切ない片想い系の話が好きだなぁ。
6投稿日: 2024.03.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
気軽にサラサラ読めました。きっかけはシビアだったりするけれど、シビアなまま終わる作品があまり無いです。軽やか。 まんまと、旅に出たくなりました。香港、北海道、ミャンマーの話が好きでした。 千葉と大阪、こういう人いる。。
1投稿日: 2023.01.14
powered by ブクログキャセイのラウンジの坦々麺が食べたくなりました。 旅行って、非日常だからいつもより感傷的にもなるし、その記憶も定着しやすいですよね。 その時その時で自分が何に向き合っていたか、記憶に残すためにも行ける時にちゃんと行こうと思いました。
1投稿日: 2022.05.15
powered by ブクログ各章が短い為少し物足りなさを感じるけれどサクサク気軽に読めるという良さもある。 旅小説というよりは旅をきっかけに人生が進んでいく物語というイメージ。 「冬には冬の」が好き。
1投稿日: 2022.04.13
