
ベートーヴェン、21世紀のウィーンを歩く。
曽我大介/集英社
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総合評価
(5件)4.4
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powered by ブクログクラシック音楽に興味がある人は勿論、あまり興味が無い人でも楽しめる内容の本だと思う。 ストーリー形式でサクサク読み進めることができ、写真や地図付きでオススメのスポットを知ることが出来る。
1投稿日: 2025.05.20
powered by ブクログウィーンの見どころが小説で読むことができる 主人公はベートーヴェン 運命くらいしか知らないけど、十分楽しめた
0投稿日: 2024.10.22
powered by ブクログ最後までガイドブックとは知らずにいみましたが、またぜひ行きたい。前回はシュテファン大聖堂真ん前のホテルに泊まって、楽友協会2回、国立歌劇場1回、教会で2回のコンサート。ソーセージスタンドにも、登場したレストランもカフェにも行きました。もちろんパスクワラティハウスにも。郊外以外はほとんどいった所で色々と思い出しました。何回でも行きたいなぁ ♪
7投稿日: 2023.10.29
powered by ブクログとても素敵な本でした!! 一回しか訪れたことがないため決して知ったようなことは言えないけれど、でも大好きなウィーンが沢山紹介されていてとても幸せな気持ちになりました。知らなかったことを多く知ることが出来ましたが、それ以上に当時からタイムスリップして現代に現れた話で、ベートーヴェンが感じたことが新鮮でした。確かに現代人はスマホ片手に賢いフリをしているのかもしれないです。もっと自分の感覚に頼って色んなことを体感したいなと思います。今度ウィーンに行けるのはいつになるかわからないので、それを楽しみにしながら東京でお気に入りのお店探しをしていきたいと思います。
1投稿日: 2023.08.09
powered by ブクログ読んでいて楽しかった。ウィーン観光しながらのファンタジーでそれぞれのコラムのためになって面白いこと!
0投稿日: 2023.04.17
