吸血鬼として覚醒するも他のメンバーたちとの格差を思い知らされるマリー。 めくるめくイマジネーションの奔流に圧倒されるが、ここまでくると最早、これは漫画なのだろうか?という気さえする。まさに唯一無二のスタイル。