
ワイン迷子のための家飲みガイド
安齋喜美子/集英社
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総合評価
(4件)3.8
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powered by ブクログワインの本で紹介してるのって、高くて手に入りづらい見たことないボトルばかりなイメージがあったから 見知ってる1000-5000円程度の価格のものが色々と載ってて親近感!! 作者はスパークリングとピノ・ノワールが好きなんだなぁって印象がある 普段カベルネとテンプラニーリョばっかりだったから、さっぱりしたものとか白も開拓したくなった
0投稿日: 2022.09.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
シャルドネ、ソービニなどなどをわかりやすく解説。料理と合う、家で飲むのに良いワイン、お手頃で、お得なワインは何か。確かに、よく見るもの、割と1000円台はしんどいワインが多いなと思っていたので、NYでは20ドルがバーか。CloudyBayとか美味しいよねと思うし、ジンファンデルなど赤で香ばしい、煙っぽいワインもおいしい。いずれにせよ、家飲みは楽しんで、というコンセプトはコロナ禍に確実に刺さる。増えた機会に対して、迷子になってしまう人も多かったのではないかと思う。
0投稿日: 2022.04.02
powered by ブクログワインの概要、品種、生産地がザックリと説明され季節に合わせた飲み方の説明。 巻末にはワインショップの紹介もされています。
0投稿日: 2022.01.28
powered by ブクログコロナ禍で気軽に楽しく飲めるワイン。 家族や夫婦のコミュニケーションのネタであり、一人暮らしのリフレッシュツール。 その豆知識がわかる本。
0投稿日: 2022.01.22
