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年34日だけの洋品店 大好きな町で私らしく働く
年34日だけの洋品店 大好きな町で私らしく働く
井形慶子/集英社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

     井形慶子「年34日だけの洋品店」、2021.8発行。55歳まで出版会社の社長、56歳から地元吉祥寺に英国の服と雑貨の店を出した井形慶子さん。金物店で生まれ、駄菓子屋、貸本屋、氷屋などが大好きだった子供の頃の思いを50代半ばで実現した生き方、哲学、思い切りの良さを紹介した本です。日用品には、「癒し」と「使ってみたい」が不可欠、同感です! 

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    投稿日: 2022.04.24