
タープワーク
荒井裕介/誠文堂新光社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)3.0
| 0 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 |
powered by ブクログ今流行りの正方形のタープを使った様々な設置方法が紹介されています。 タープワークはアタッチメントから引っ張る位置が少し違ったり、似た形でもタープの向きが違ったりすると名前が変わり細分化され過ぎている印象を受けました。 しかしある程度の基礎が分かればアレンジが可能で、張り方によって用途や目的が異なるので面白くも感じます。 登山目的でツェルトでも応用出来ないかと購読しましたが何とかなりそうでした。 泊まり沢でもタープで寝ていますが、今度は少し応用をきかせてみたいと思いました。 タープのメンテナンスや汚さない畳み方、自作タープの作り方も載っており、まさにタープのための一冊と感じます。
0投稿日: 2025.03.04
powered by ブクログhttps://www.seibundo-shinkosha.net/book/hobby/64498/
0投稿日: 2022.07.10
powered by ブクログオリジナルのノットもふたつばかりあったが、別段、普通の結び方で対応出来るものだし。 タープの張り方も要するところに先人が工夫してきたことの百科だし、写真も本としても判りづらい。 あんま、意味ない。
0投稿日: 2021.09.26
