
数字でわかる! こどもSDGs 地球がいまどんな状態かわかる本
バウンド、秋山宏次郎/KANZEN
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総合評価
(5件)4.3
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powered by ブクログSDGs、わかるようでわからないなぁ・・・だったら数字で見てみよう。新型コロナが世界に与えた影響や「暮らし」「格差」など、数字が伝える現実は、思ったよりひどい状態であることが見えてきます。
0投稿日: 2022.11.25
powered by ブクログSDGsに関わる世界の状況が数字を用いて説明されています。世界を知るにはもってこいの一冊だと思います。ここから何故が出てきてさらなる勉強に繋げられれば良いなと思います。
0投稿日: 2022.07.10
powered by ブクログSDGs、よくわからないなぁ。でも大人向けのやつは難しいんだろうなぁ。ということで、自分のために子ども向けの本を読む。数字で見るから、具体的。え、こんなに困ってるの?!というのが数でわかる。多過ぎて想像できないけど、世界の何分の何と言われると、やっぱり時間がかかるなって思う。問題一つひとつにそれに関わるSDGsの目標が添えてあるのでわかりやすい。大人が読んでも学びになる本だった。 220706読了、図書館本。
0投稿日: 2022.07.06
powered by ブクログつけは子どもに 世界の状況が徐所に上向きになってるところに、コロナで深刻化。日本での虐待、子どもに対する暴力暴言についても触れてる。大人がどうにか出来る問題ばかり。
0投稿日: 2021.12.20
powered by ブクログ暮らし、差別や格差、環境といった切り口が良い。 数字で出てくるとわかりやすいし、実感を持ちやすいと思う。
0投稿日: 2021.10.04
