このレビューはネタバレを含みます。
ここで こうやって最終回につながる 綺麗に カッコよく 10勝して 物語として終わっていくのが 良いです このゲーム 似たゲームが以前にもあったからこそ ゲームそのものとして遊んでみたくなります このままでは難しいからこそ かなりバランス調整は必要な気はするけど カードゲームとボードゲームの融合って カルドセプトとは全く違うコンセプトで チーム戦の面白さがあって 小説の装置としてではなく 純粋なゲームとしてね