このレビューはネタバレを含みます。
これは文劇3を見てから再度読んでみると「うわぁ…」となる。とくに脚本家のインタビューの内容が文劇3。そして「感謝感謝圧倒的感謝」と「細マッチョ」はアドリブじゃなくて普通に用意されたセリフだったのが残念(笑)