
龍と苺(22)
柳本光晴/小学館
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総合評価
(2件)3.0
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【あらすじ】 竜王戦アマ参加枠として勝ちに勝ち続けた中学3年生、藍田苺。竜王戦七番勝負を制し、アマ・女性初の竜王位を獲得したと思ったのもつかの間、時間は流れ100年後。そこには変わらぬ姿の苺がいた。未来でもアマとして竜王戦に参加し竜王戦トーナメントを勝ち進んでいく苺。竜王のタイトルまで、残る相手は塩原九段、寒河江名人、そして現竜王のジョーカーのみーー!!しかし対局の最中に思わぬアクシデントが起き、苺の正体が…!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
10投稿日: 2025.12.29
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なるほど、前と同じ手だ。 不正でないならそれしかないとも言える。 だから100年後だったわけだ。 さして面白くはないが。
0投稿日: 2025.11.12
