
龍と苺(21)
柳本光晴/小学館
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総合評価
(2件)3.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 竜王戦アマ参加枠として勝ちに勝ち続けた中学3年生、藍田苺。竜王戦七番勝負を制し、アマ・女性初の竜王位を獲得したと思ったのもつかの間、時間は流れ100年後。そこには変わらぬ姿の苺がいた。未来でも100年前と同様にアマとして竜王戦に参加する苺。並み居るプロ棋士達も難なく退け竜王戦トーナメントを勝ち進んでいく。そのころ奨励会では昇段者を決める三段リーグが佳境を迎え…「恐るべき子供達」から昇段者は出るのか…!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
11投稿日: 2025.12.20
powered by ブクログベーシックインカムだのDQNだの安直な未来予想図がお寒いが、勝負自体はまあ……。 とは言えそろそろ限界で不正疑われている状況は、正体が見えない読者も同様で誰得の引っ張り方でしかない。 おまけは写植貼って欲しいな。 こんなところで語って終わりじゃやるせないが。
0投稿日: 2025.11.12
