
龍と苺(14)
柳本光晴/小学館
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総合評価
(2件)5.0
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powered by ブクログルシファーが斎藤なのかと思った。 勝負云々より山野辺と苺が似ているというのが印象的。 裏の前書きに藤井聡太の話が出ていたが、この漫画は藤井聡太の代わりに苺がいた世界ということになるかな。 田村亮子がいない代わりに来留間麻理がいた帯ギュを思い出す。
0投稿日: 2025.11.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 現代最強棋士VS苺、開幕!! 竜王戦アマ参加枠として勝ちに勝ち続けた中学3年生、藍田苺。決勝トーナメント準決勝では因縁の伊鶴八段をも破り、ついには決勝で斎藤蓮二冠との三番勝負に挑む。第一局では力を発揮できずに敗れた苺だが、第二局ではリベンジを誓い斎藤の研究を進め…!?将棋の頂点がついに見えてきた…!!熱戦繰り広げる第14巻!!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
5投稿日: 2024.02.14
