
総合評価
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powered by ブクログちょっと久しぶりだったので人間関係がわからなくなってしまっていたのと、バトル要素をもとからそんなに求めていないのもあって、読んでいる途中で少しだれてしまった。 同梱の小説の方も、わざわざ買ってよかったというほどでもなかったかな。
3投稿日: 2026.01.04
powered by ブクログファンタジー。状況は大陸魔法協会、魔導特務隊、影なる戦士の三つ巴戦に発展。 登場人物も多く思惑が複雑に絡み合う。それぞれの関係性も含めると把握がまぁ大変。 巻の中ではゼーリエと皇帝の対話のシーンがとても良かった。 同系統の能力なのであれば、どちらかがどちらかをペテンにかけないと勝ちは得られない。 打たれた布石がどう活きるのか気になる所。 いずれ登場するかもとは思っていたが、勇者ヒンメルに影響を受けた敵の登場はわくわくした。 火薬庫の周りに火種がばらまかれたような巻だったので、次回以降の動向に期待。
5投稿日: 2026.01.02
powered by ブクログもう魔王がいない世の中のはずなのに、なんでこう、物騒なヤツが次から次へと登場するかね。RPGクリア後っていう設定、もはやどうでもよくなってる気もするけど、面白きゃ良いですわな。
0投稿日: 2025.12.29
powered by ブクログ旅から外れて人間VS人間の物語に入ってきました。旅をしてヒンメル達の旅路を辿り人と関わる話が好きなのでうーん…といったところではありますが旅だけではなくアクセントにはなっているかと思います。小説はザインがゴリラを探す道中を書いてあります。僧侶だけで旅をするのは中々に大変そう…
0投稿日: 2025.12.27
powered by ブクログさて、舞踏会当日になりました。舞踏会は滞りなく行われているようですが、裏ではいろいろ事象が発生していますね。今回はすべて裏で進行するのかな。 ゼーリエは出てきた直後から近々死ぬんじゃないかと思っていましたが、何だかホントに死にそうですね。ゼーリエの思った通りになるのか、それとも「想像を超える結果」になるのか。はたしてどうなることやら。 この特装版には短編小説が付いています。ザインがフリーレン一行と別れ、単独で行動していたときの話ですね。しかしここでもヒンメル像登場。すごいねヒンメル像、ありとあらゆるところにある。
0投稿日: 2025.12.27
