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葬送のフリーレン(7)
葬送のフリーレン(7)
山田鐘人、アベツカサ/小学館
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総合評価

32件)
4.2
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12
5
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フリーレンも認める、ゼーリエの直感。 一級魔法使いの三次試験はゼーリエとの面談だった。 フェルンはゼーリエの魔力の揺らぎに気づき、一級魔法使いに合格する。 受験仲間とあっさりと別れ、旅立つフリーレン一行。 封魔鉱の地下洞窟 南の勇者との出会い 魔族に盗まれた宝剣の奪回 エトヴァス山の温泉 そして、フェルンとシュタルクのデート。 殺伐とした一級魔法使い試験の後の余暇的一冊。 こういうほのぼのした巻は嬉しい。 ヒンメルとの思い出もたくさん出てくるし、南の勇者も素敵。 フェルン、最強説、ガチで。S21

    1
    投稿日: 2026.01.15
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    アニメでまだ放送されていないところだから、先に読むかアニメを待つか悩んだ。 ヒンメルの歴史の風に埋もれている南の勇者がカッコいい。『道は私が切り開く』と若きヒンメルに言う、その心意気がすごい。自分の未来が見えてもなお、その運命を受け入れて努力できる人。なかなかできることじゃない。

    0
    投稿日: 2025.12.15
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    今更ながらコミックを読みながらアニメも見ている(Netflix) そして劇中のケルティックな音楽がやたら好み 調べてみたらEvan Call さんという数々の日本アニメやドラマの音楽を担当されている方とのこと 更に検索したら、なんと東京でコンサートが! 行きたい! まだ当日券があるらしい でも翌日なんて間に合わない〜、残念〜 という一連の流れでした

    8
    投稿日: 2025.09.16
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    最後のフェルンとシュタルクのデートが先人を偲ぶ内容になっていて、この作品のベースに葬送があることがじんわりと仄めかされてるなぁ。

    1
    投稿日: 2025.06.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 長かった一級魔導士試験編が終わり普段の日常に戻った。7巻の個人的に好きな話は63話「南の勇者」 たとえ自分が負けるのがわかっていようとたとえ自分が歴史に埋もれようと人類の勝利のために果敢に挑んでいったのがかっこよすぎた。人類最強の名を冠するのにふさわしい人物。

    0
    投稿日: 2024.10.03
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    ゼーリエの魔法授与、南の勇者、デート フリーレン他、お互いの事をよく分かっていたり分かっていなかったり、それが面白く興味深い。 今巻もエモくほっこりもする良いお話ばかりでした(^^)

    1
    投稿日: 2024.08.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 フリーレンは依頼されることは大体嫌そうwだけど、ヒンメルを思い出して受けるところが偉い。 くだらない冒険=かけがえのない記憶に賛同。このかんはなんだかほっこりした話題が多くて良かった。 あらすじ フェルンと他多数が1級魔法使いに合格する。フェルンは特権として服の汚れを綺麗に落とす魔法を懇願し、授与される。旅を続け、七崩賢を3人討ち取った南の勇者の逸話が明かされる。シュタルクとヒンメルがデートする。

    1
    投稿日: 2024.05.22
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    「だってゼーリエの直感はいつも正しいから。」フリーレンの言葉に重みを感じた。一級試験も終わり、フリーレン一行の冒険も再開し、時に穏やかな時間が訪れる。登場人物たちのことが少しずつ分かってくのが読者にとっても楽しい。

    0
    投稿日: 2024.04.29
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    再び旅が始まった。どんな状況でも、人と人との関係が丁寧に描かれるのがいい。フリーレンは理解者に恵まれてるよなぁ、とつくづく思うけど、そうしたくなるだけの魅力が彼女にあるからだろうな。 なんだかんだ言って、愛情深いところがあるし。 (全力でツッコミたくなることもあるけど) シュタフェルデート回は全てが尊かった…!

    0
    投稿日: 2024.04.12
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    一級魔法使いの最終試験、ゼーリエによる面接が終わる。(この辺がアニメのラストです。) 更に北を目指すフリーレン、シュタルク、フェルン。ヒンメルたち勇者一行の回想を挟みながら旅は続いていく。67話のシュタルクとフェルンのデート回は穏やかながらも、この作品らしい温かみがあってとても良かった。

    1
    投稿日: 2024.04.04
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    北部に向けての旅だったけど、最後のシュタルクとフェルンのデートがよかったです。 シュタルクが、実はフリーレンに行き先を選んでもらったと打ち明けたときの、フェルンの「私のために必死に考えてくれたんですね」。 ちゃんと思いやりを受けとっていることが伝わってきて、いいなぁと、ほのぼのしました。 どんな形になっても、人を思いやる心は、大切にしたいです。 今回もいい作品をありがとうございました! 次回、8巻も楽しみです!

    0
    投稿日: 2024.02.25
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    第7巻。一級魔法使い試験が終わりました。結構長かったですね。 しかし合格者たくさん出ましたね。こんなに合格するとは。 そして再び旅立ち、短編がいくつか続きます。試験編よりこういう話の方が良い感じですね。 最後にシュタルクとフェルンがデートしますが、、、こういう穏やかな話は「嵐の前の静けさ」なんでしょうか。何か起こるフラグ?? 今後どうなるんでしょうか。

    0
    投稿日: 2024.02.06
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    フェルン合格! また会った時に恥ずかしいからね。 あとは小話ベース。 南の勇者最強。未来予知。 ヒンメルの意志が至る所で引き継がれる。 死んでも尚生きているとも。

    0
    投稿日: 2022.11.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    サンデーうぇぶりにて拝読。7巻は58〜67話を収録。 ヒンメルの冒険の旅路での小さな善行が、数十年後の今に影響を及ぼしているのが素敵。いつも通り回想で登場する旅株を上げる男だ。 フェルンがもらった特権はフリーレンの弟子らしい魔法で笑った。 最強の男、南の勇者も登場。この男もまたカッコいい。一人で七崩賢全員倒してるのやばすぎる。相手にも未来視がいたのによく勝てたな。お互いが未来が見えるならどう戦うんだろう。 シュタルクからデートのお誘いを受けて動揺して本を落として着ていく服で悩むフェルンがかわいい。

    0
    投稿日: 2022.10.02
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    魔法使いになるための一級試験も終わり、旅が再開。 心に沁みる勇者たちの言葉。 フェルンとシュタルクのデート良かった!! 穏やかな時間が流れる、ほっこり回です。

    14
    投稿日: 2022.09.20
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    シュタルクとフェルンの仲は、全く進展しなくて面白いな……。 長く生きる生きている、フリーレンの視点からだと、些細なきっかけが人生を変えることを見届けられて面白い。

    1
    投稿日: 2022.09.18
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    やっと魔法試験が終わって旅の再開だー! と思ったけど旅の目的ってなんだったっけ?? 穏やかな冒険の日々がやっぱり好きだなぁ。

    0
    投稿日: 2022.09.01
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    毎回毎回、ほんとにヒンメルって優しかったんだなぁて。偉大というより、人間味溢れる優しさがいい。 今回はシュタルクとフェルンのデートが初々しくっていい。

    1
    投稿日: 2022.07.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 勇者たちとの過去を未来へ運ぶ魔法使い・フリーレン。魔法使い試験を終え、魂の眠る地(オレオール)への旅路を歩みます。出会いと別れ経て、思い起こされる勇者たちの言葉――物語は、魔王亡き後の世界を垣間見せる。英雄たちの“心の内”を物語る後日譚ファンタジー! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    2
    投稿日: 2022.04.29
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    3巻フルに使った試験編も終わり、再びエンデへの旅路へ。魔王を討ったことよりも小さな親切が人々の心に残っているヒンメル一行や、志半ばで討たれてもその強さが未だに語られている南の勇者など、一口に勇者と言ってもその有り様は色々あるんですね。そんな彼等もいつか忘れさられる時が来るのだと思うとしんみりしますが。

    1
    投稿日: 2022.04.25
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    あら、あっさり魔法使い試験編が終わった。 それぞれに事情のあった受験者たち。 また道のどこかで会うこともあるでしょう。 そしてまた北へと旅を続ける3人。 ザRPGっぽい話もはさんで、楽しい。 世界の勇者はヒンメル一行だけではなかった。 今回、フリーレンが教えてくれたのは 「南の勇者」と呼ばれた男の物語。 イケオジですやん♪ フェルンとシュタルクのデートも お互いを思いやる心が垣間見えて幸せ。

    1
    投稿日: 2022.04.10
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    バトル自体があまり多くなくて、かつその描写にもあまり頁を割かないっていう本作の描かれ方、ちょっとしたのどかさまで感じられて素敵。この調子でもっと楽しませてください。

    0
    投稿日: 2022.04.04
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    一級魔法使い試験が終わった事で魔法使い同士が競う日々も終わり、いつもの旅路が戻ってきた印象。その中で目立ったのは勇者に対する人々の記憶かな。 これまでも勇者ヒンメルが各地の村々で善行をしたという話は伝えられてきた。今回はヴィアペルなどの口に拠ってその善行の意味が改めて語られたね 勇者の大冒険、その果ての世界救済。そういった派手な話の方が人気が出るのは判るし、私もそういった話の方がどちらかと言うと好み。けれど、ミニマムな世界で生きる人々にとって勇者が為した大業なんて遠い話なんだよね どちらかと言えば、自分達の暮らしの中にある困り事を解決してくれたという逸話こそ喜ばしい。それこそを勇者の善行として語り継ぎたくなる ヒンメルのそういった小さな人助けにはきちんと意味があったのだと、そしてヴィアペルはヒンメルの善行を下地に人々の為に戦い続けているのだと判ったのは良かったな また、この巻にて存在を明かされた南の勇者とやらは印象的な存在 勇者パーティとしてヒンメルを中心とした4人組の善行がこれまで語られてきたわけだけど、それに加わらない別の勇者たちも居たのか そして話に上がった南の勇者は特異な存在だったようで。志半ばで死ぬと判っていても、世界を救うのが他人と判っていても敵に立ち向かっていった南の勇者 ヒンメル程は語られない彼の存在。けれど、ヒンメルが大業を為す道を切り開いたという意味では途轍もなく大きな存在だったのではなかろうか。というか、これだけの人物であるならば他のエピソードとかもありそうだけど今後も明かされたりするのかな? 別の方面の話ではフェルンとシュタルクの関係性が進展するようなエピソードが幾つか見られたね 傍から見る分には「もう付き合っちゃえよ」と言いたくなる二人だけど、旅する仲間である以上はそういった変化は難しいのだろうし、何よりもフェルンはそういった感情表現が苦手だしシュタルクはそういうのを察知するのが下手だし… 相性が悪いかなと言いたくなる不器用な二人 だからこそフリーレンはシュタルクの自由意志を尊重する中でシュタルクがこのパーティで不自由しているのではないかと思ってしまうし、フェルンはそれを感じてシュタルクが離れてしまうのではないかと不安になる それに対してシュタルクは不器用ながらもフェルンを安心させているね。シュタルクはフリーレンやフェルンが居たから逃げ出さずに前に進むことが出来た。ならそんな大切な存在から離れるなんてありえないのだろうね だからこそ不器用な彼が踏み込んでフェルンをデートに誘うとは思わなかったけど 最初はちょっとした仕返しのつもりで口にしたデート。それを冗談とも言えず、無しとも言えず。けれどフェルンが楽しめるものにしたいと考えるシュタルクは本当に不器用ながらに良い奴だよ 結局不器用な二人のデートは上手く行かず。けれど、嬉しいと感じられたならそれは二人にとって良い時間になったのだろうし、その土台にそれぞれの師匠やヒンメルの教えが活きていると知れたのも良かったね

    0
    投稿日: 2022.03.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    漫画喫茶で読みました。 第三次試験(ゼーリエ面接)から封魔鉱の洞窟へ落ちたり南の勇者の話だったり宝剣を取り戻したり、 50人くらいしかいないのに一気に6人も合格するとか。 てか、この試験方法なら第一次、第二次って要らんよね。 完全にフリーレンを落第させるのが目的の試験じゃんね。 他の落ちたメンバーにとっては不運でしかない。 まぁ、ゼーリエの直感が正しいのなら、仮に本来の第三次試験をやってても落ちているか、受かったところで鳴かず飛ばずだった可能性があるのだけど。 で、フェルンが貰った魔法が「服の汚れをきれいさっぱり落とす魔法」で、神話時代の伝説級の魔法らしい。 つまり現実世界の現代の科学(洗濯機・洗剤)は神話時代の魔法並というワケだ。 とはいえ現代科学に頼っても洗濯って家事の中で最も面倒くさいと思うので、魔法で手軽に何とかなるのは正直ちょっと羨ましい。 ザオム失湿原: 封魔鉱は勿体なくない? シュタルクに持たせて3メートル後ろを歩かせれば・・・ってのはやっぱ危ないのかね。 路銀も無限じゃないだろうに、足りてるんだろうか? ザンフト大森林: ぶっちゃけフェルンが「おっぱいなでます」と言ってるのかと空目したよね。 フェルンっておっぱいだし。 ファーベル村: 人類最強、南の勇者の像を綺麗にして「背中の痒い部分を掻く魔法」ゲット。 ていうか「背中が痒くならない魔法」じゃダメなんだろうか? ダメかな、やっぱ。 痒い所を掻くって気持ちいいからね。 南の勇者の名前は不明。 相打った七崩賢シュラハトも未来を見通せる能力持ちって話だったから、最初「実は私がシュラハトなのだ」ってオチかと思たよね。 未来が視える者どうしの戦いだったワケか。 ダッハ伯爵領: 宝剣を取り戻して「赤リンゴを青リンゴに変える魔法」ゲット。 元々が魔族の持ち物で、魔族を呼び寄せる剣って、呪いの剣じゃんか。 エトヴァス山地: 足湯。 メンテナンスしてる人もいなさそうなのに、よくまぁ綺麗な状態で残ってたもんだ。 城塞都市ハイス: 待望の温泉。 シュタルクとフェルンのデート。 三つ編みフリーレン。 ヒンメル像のポーズは100通り以上あるらしいってことは、100体以上作られてるってことだよね。 1体につき、どれくらいの時間が必要なのかは不明だけど、冒険に費やした時間の大半が銅像関連にならないか? そもそも100ポーズも考えられるものなのだろうか?

    0
    投稿日: 2022.03.23
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    ジャンル関係なく併読・乱読していると前巻との繋がりが見えなくなる。漫画もしかり。 読みだすと「なんだ?これ」となってしまう。 読み進めるうちに少しずつ思い出してくるが、フリーレンは全てを記憶しているんだろうか。

    33
    投稿日: 2022.03.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    試験終了!!…と結構大きなイベントのはずなのに淡々としたトーンで物語は進む。このクールさは他の漫画にはないこの漫画独特の味だと思う。 デート回も淡々としてるんだけどふたりとも少しずつ気持ちが近づいていて微笑ましい。

    0
    投稿日: 2022.03.22
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    この刊は一級試験が終わった後の、ほっと一息ついた束の間の場面を描いている。 フリーレンが人の心を読み取れるようになってきた。 絵が美しい。

    0
    投稿日: 2022.03.21
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    魔法使い試験も無事?終わり、またのほほんしみじみとした日常の旅が戻ってきました。この漫画はゆる〜い日常の旅と派手なバトル系なエピソードと、緩急の付け方が秀逸ですね。 これまでの登場人物たちをコンプリートしたヴィンテージデザインのトランプ付き特装版にもちょっとだけ惹かれましたが、通常版で…。

    0
    投稿日: 2022.03.20
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    今回も一つ一つのエピソードが沁みる。 勇者ヒンメルの格好よさも最高。 派手なエピソードよりも、 日常のささやかなエピソードの方が より記憶に残るっていうのが良い。

    0
    投稿日: 2022.03.20
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    もしかして、フェルン達との旅が終わって、また時が過ぎたら新たなパーティーと。 と、なんとなくエンドレスなフリーレンの人生を想像してしまった。

    0
    投稿日: 2022.03.20
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    試験編も終わって、日常の話が戻ってきた。 今回のも、1つ1つ、なんだか良かったなぁ~。 ---(6巻)--- 試験編が少し中だるみ感あるけど、 この後も、楽しくなることを期待してます! ほろりと、大人な楽しさが好きですね。

    1
    投稿日: 2022.03.19
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    今回の試験みたいなイベントもいいけど、結局ヒンメルとの思い出に浸りながら旅しているところがグッとくるな。 何なら思い出のパートをもっと増やしてくれてもいい。

    0
    投稿日: 2022.03.18