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虹色とうがらし(11)
虹色とうがらし(11)
あだち充/小学館
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総合評価

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    先日舞台化され、それがとても良かったことから原作も読みたくなって読みました。やっぱりあだち充先生の描く主人公はかっこいいです。終わり方が麻兄の未来予知の力をうまく使っていて、ベタだけど素敵なエンディングだなー、となりました。兄妹でありながらも大切な人同士、という七味と菜種の関係が好きです。

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    投稿日: 2021.09.05
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    江戸のパラレルワールドの話。 ストーリー自体はおもしろかった。 ただ、省吾が出てきたあたりから急に話の展開が早くなって終わりに向かっていったような気がする。

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    投稿日: 2008.05.26