
総合評価
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powered by ブクログ時間管理のマトリクスとかマンダラチャートとか、いろんなビジネス書に書かれてることをまとめてわかりやすくした本という感じ。 知ってることばっかりではあったけど、こういうことは何回も思い返して振り返るべきだし、一からあれもこれも再読するの大変ってときにこれを一冊読み返すといいかも。
5投稿日: 2025.09.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
理想に近づくためには可視化、すぐ行動、やらないことを決める。 勉強になった3つ。 ・ずっとtodoリストにあることは、潔く切る ずっとあるということは、しなくていいことかも。 ・朝昼夜手帳で自分ミーティング 手帳は秘書のようなもの。todoやテーマを思い出すためにも朝昼夜開く。 ・doingではなくbeing 目標ではなく、テーマを決める。 目標にするとモノやコトにフォーカスしがち。 6時に起きる、ではなく、清々しい朝を過ごす。 疲れて6時に起きても意味ない。 一年、一ヶ月、一週間、一日のテーマを決める。
0投稿日: 2021.08.21
powered by ブクログ自分のことをより深く理解し、大切なことのために時間をどう使うのか、考えさせられた。 自分自身のことで1番わかっていると思っているはずなのに、意外とわかっていないんだなと思った。 表紙の長谷川エレナ朋美さんを見て、とてもキラキラして綺麗な方だなと思ったが、中身も知的でやわらかく素敵な方だった!
0投稿日: 2021.08.10
powered by ブクログ質問に答えながら自分と向き合うことで、人生で本当に望んでることに気づけ、それに時間をかけようと意識させてくれた本でした。 私はこの著者の本は過去に一冊しか読んで無いためか、質問形式のこの本は新鮮に感じ、得るものが多くありました。特に、自分の「人生の輪」を描くことで、視覚的に自分の人生で満足が得られていない項目を強く意識することができ、その項目を満たすためにどうすればよいか掘り下げ、現在取り組めています。これまでも取り組むべき大切なことだとわかってましたが、言い訳をして避けてしまっていたことでした。 望む人生に一歩近づけたと感じてます。 ただ、私自身は育児や家事と両立させながら時間を捻出しなければならず、そうした点では著者の提案通りにはできないなと感じた部分もあるので、☆一つ減らしてます。
0投稿日: 2021.08.08
powered by ブクログ著者の書籍は色々と読ませてもらい自分にあってると思い今回も購入しました。手帳の書き方も参考になるし実践しています。
1投稿日: 2021.05.05
powered by ブクログ著者の性格やそれが功を奏したと言った感じで 時折自慢話かなぁと思ってしまう。 箇所箇所を手本にするのはいいが、 あまり万人受けはしないのでは?
0投稿日: 2021.02.26
powered by ブクログ80の質問に答えるワーク形式の本。 「やらなきゃいけないことで1日が終わるあなたへ」という帯に、それわたし〜!と思い手に取った。 早起き後のルーティンをブラッシュアップして、手帳と向き合い、日々しないことを決めてやりたいことにのみフォーカスしようと思います◎
2投稿日: 2020.09.06
