
神様とゆびきり
佐木呉羽/文芸社
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
神様とくっつくのかなと思いきや、意外に似たような性質の同級生とくっつきました。これはこれで初々しくてにやにやしました。 色々伏線を残したまま終わったように思うので、次巻が出るのを楽しみにしています。
0投稿日: 2021.08.16
powered by ブクログ性格の悪い女子たちがほんと性格悪くてウンザリ。あんなに自分勝手なこと堂々とわめき散らす子ほんとに存在するの??
0投稿日: 2021.05.21
powered by ブクログ2015年「刻の氏神」を改題のうえ加筆、修正。 どこを切り取りどんなタイトルにするかで、随分印象が変わる。ラノベっぼいタイトルになり、装丁や帯も変わり柔らかくなった感じがする。 話し自体は変わってないが、より神様と真那、涼介の縁を感じさせる表現になった印象で、ほっこりした気持ちになれます。 涼介が神様の名前が気になっている理由がわかれば良かったかな。 小説家になろうで、後日談?続編?が始まったので書籍化を楽しみにしています。
0投稿日: 2020.07.30
