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華くらべ風まどい ―清少納言 梛子―
華くらべ風まどい ―清少納言 梛子―
藤原眞莉、鳴海ゆき/集英社
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総合評価

6件)
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    シリーズ3 勝気で賢くて男勝りだけど繊細な清少納言が 魅力的! 浮かれた色男と、仲良しの女房、安倍晴明、

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    投稿日: 2019.05.25
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    涙とともに『現の夢』を選んだ― でも…心に穴があいた気分。失ったものは大きくて。 http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-51.html

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    投稿日: 2010.10.24
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    清少納言こと梛子のシリーズはここで止まっています。是非続きが気になるのでまた続きを出して欲しいと切に願っています…><

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    投稿日: 2007.12.14
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    前回の作品を読んだのが、何年前だよっと突っ込めるぐらい、相当経ってました……ハルさんも出てくるし、月の王も出てきてはいないけど、出てきているし。梛子はいろんな人から愛されているな〜って思いました。 20061114:読了

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    投稿日: 2006.11.21
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    清少納言のますらおぶりが炸裂で、史実からは少しはずしているけれど面白い。清少納言は、多分本人が思うよりは人に好かれていますね。鈍感なのか、それともますらおだからなのか……。多分どっちもですね。それよりも伊周と清少納言の温度差が大好きよ。私。結果的に陰陽師、安部清明と結ばれるのだろうけれども(流れからいって)。伊周、頭中将等がどう絡んでくるかも楽しみ。右衛門の闇が産む清少納言との壁は今後どうなるのか。枕草子という正式名称も作中に出てきており、今後ますます話が深くなると思われ、非常に続きが楽しみです。物語が楽しくなってきたし、話も良い感じにひいているので、ぜひとも続きを読みたいです。続きをまだまだ書きたいとあとがきでもおっしゃっているので、次巻に期待。

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    投稿日: 2006.07.15
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    06/2/3【借り物】右衛門との今後の中がエライ気になる……道長が今後なにをやらかすかも気になる……

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    投稿日: 2006.02.05