
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
メールは確かに、時間泥棒! 会議ではなく、会話を!も同感。リモート前提なら、会話を重視するチャットの方が良いのかも?確かに、ブレストもしやすいかも?プレゼンスを活用することで、無駄な電話が減り、メール見てるかどうかも一目瞭然! でも、アフターコロナでリモートが終わり、、、 となると、複数のツールを確認するのは面倒ってのも事実。 カレンダーツールや、プレゼンスの登録も、みんながやらなきゃ時短には繋がらない、、、 普及に向けて取り組みは面白かった。アンバサダーの任命、オンライン朝礼、ありがとうDAY、メール禁止、、、
0投稿日: 2023.05.28
powered by ブクログメールが多すぎて処理しきれない 結局 読まない/読まれない という悪循環 メールを捌いているだけで仕事をした気になっていないか チャットやWeb会議を使って効率化 より活発にやり取りがされることでのメリットもあり 社内で利用が制限されている機能も多く残念
0投稿日: 2021.12.15
powered by ブクログ会社ではビジネスチャットが導入されていないけれど、時短のための具体的な方策として有用だと感じた。何とか導入したい。
0投稿日: 2021.08.15
powered by ブクログリモートワークが本格化してきて チャットなどを駆使して仕事を効率化することを 主張する本。 メール(手紙)よりチャット(会話)のほうが コミュニケーションは取りやすいだろう。 個人的に環境が違う 私の場合はTeamsが主なツールなので そこに絞った指南書のほうがよいが、 リモートワークの使い方で悩んでいる人は まず、読んでおくにはよい内容。
0投稿日: 2021.02.06
powered by ブクログ図書館で。 ビジネスチャットとオンライン会議ツールの活用提案の本。 一つのツールだけではなくいくつかのツールを紹介してるので、自分・自社が使っているツールに関するところだけ読むのも良い。 配信予約や遅延送信など具体的に使える技も紹介されててよかった。まだまだ進化していく領域なのでキャッチアップしながら便利に使っていきたい。 社内ルールなどのビジネス視点の方法などの紹介も参考になった。
0投稿日: 2020.10.11
powered by ブクログメールとビジネスチャットの違いは、なんとなく理解できた。 職場は、G Suiteなので、GoogleChatしか導入していないが、GoogleChatの情報は少なめ。Slackやteamsなどを活用している職場ならさらに役立つと思う
1投稿日: 2020.09.27
powered by ブクログFlier(要約のみ) > 「チャットを使いこなす高速化テクニック」「メールの特性を活かすチャットとの使い分けテクニック」など、チャットツールを使いこなすコツも数多く紹介されている。また、オンライン会議の3大トラブルの対処法、リモート参加者が孤立しない「言語化のコツ」などにもふれられているという充実ぶりだ。 →ここだけもうちょっと読みたいかも。
0投稿日: 2020.09.05
powered by ブクログタイトル通り、チャット機能による働き方改革を書いた本。 チャット機能を使ってないこともあり、あまり便利なように思えなかった。 また、メールの送信文書等も、パソコン機能よりもロジカルら文書→機能の順だと思う。 しかしながら記載にもあった通り、テクノロジーが働き方を変えるのではなく、人が働き方を変えるときにテクノロジーが役に立つ。 テクノロジーを使いこなせて初めてテクノロジーによる働き改革ができる。 その他、Zoomを始めテレワークの主流ツールとなった紹介などもある。 デジタルディスラプションの時代を生きるために、チャレンジしてみよう。
3投稿日: 2020.05.16
