
マンガでわかる落語
春風亭昇吉/誠文堂新光社
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総合評価
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powered by ブクログ“あかね噺”の手引き書として読んでいった。漫画と註釈でいい感じ。あかね噺がさらに面白く読めた。 ただ新作は好きじゃなかった。現代が舞台だとブラックユーモアが受け入れられなかったー。
0投稿日: 2025.09.16
powered by ブクログ落語の有名な話がマンガで紹介されており、 わかりやすい。 また寄席や落語家についての基本情報も得られる良書。
2投稿日: 2025.04.27
powered by ブクログこの本で描かれているのは古典落語、それも江戸落語だ。普段あまり聴くことも無いが知識として知っている話も多い。耳から聴くのと眼から見るのとでは違うと思うが面白いことには変わりはない。
1投稿日: 2024.05.27
powered by ブクログざざっと有名落語のあらすじを確認でき、かつ落語家さんの注釈付きなのが分かりやすくタメになる。高校でみた怪談噺のゾクゾクとした鳥肌と興奮を思い出し、大須演芸場のページを何度も読み返す。興味を持ったらすぐ聞きに行ける情報もある。
1投稿日: 2023.10.20
powered by ブクログ落語の有名な話のあらすじがマンガで紹介されています。 【こんな人におすすめ】 落語に興味がある人 落語の入門書を探してる人
0投稿日: 2023.05.28
