
有職装束大全
八條忠基/平凡社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)--
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆ http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB26334239
0投稿日: 2020.01.08
powered by ブクログ装束の歴史、種類、構成具、色彩と文様。 綺麗だけど動きにくいだろうなあとおもったら案の定そのようで、次第に簡素化されていく様子に笑みがこぼれた。 奈良時代女子の制服では 「衣服の色彩は男子の『位当色(くらいとうじき=位階による色彩区分)』と同じ定めであったが、『少しなら紫や赤を使っても良い』という配慮があったり、」 女性のおしゃれ好きや、それに対するゆるい例外規定を定めた男性の心がおもしろい。
0投稿日: 2019.12.05
powered by ブクログTwitterでバズって大評判の一冊! 作画資料として、全創作者にオススメ!朝廷や公家社会、 武家の儀式などで用いられた衣装を扱った一冊です。
3投稿日: 2019.09.26
