
九龍ジェネリックロマンス 11
眉月じゅん/集英社
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総合評価
(4件)3.3
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 この夏の九龍はどうかしてるぜ。脳内の過去の記憶を夏の終わりを体験する令子。ついに、工藤と鯨井Bの真相を覗き見ることに…。私に過去はないけれど、日常を重ねて絶対の自分になりたい。悲劇が、その先に待っていたとしても自ら選んだ未来なら後悔したりしないから。 次々と明らかになる事実を知って尚、明日に向かって進む理想的なラヴロマンスを貴方に──。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
7投稿日: 2025.11.06
powered by ブクログ絶対汚いし、狭いし、危なそうなのに九龍城に行きたくなる。アジア大陸特有のワイワイしてて活気のある人々の営みは何故だが懐かしさを覚える。 食べ物もすごーく美味しそう。作中のレモンチキンを作って食べたら美味しかった。 絶対の自分に、主人公はなれるんだろうか。漫画を自分のお金で買って読むのはすごい久しぶり。
0投稿日: 2025.10.06
powered by ブクログ友人に勧められて読み始めました。 読めば読むほど自分なりに話が分かっていくことが面白く感じてきました。
1投稿日: 2025.05.27
powered by ブクログやっと少し進んだ印象。 なにかと意味深な描写で焦らされてばっかりだったけど、それも伏線と思って楽しんでいたンですヨ。 ただ、ここへ来てとうとう金魚までが語りだして、流石に読んでるほうの集中力もダレてきましたな。 なにがどうミステリアスでラブでロマンスだったのか忘れっちまうよ、俺たちまで。 まぁ最後まで買いますけどね。
1投稿日: 2025.04.19
