
パンティオロジー
秋山あい/集英社
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総合評価
(4件)4.7
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powered by ブクログパンティの絵がうまい!透け感とかレースとか上手に描けている。 数百円のから数万円まで価格は様々だが、ほとんどの女性はパートナーのため、脱ぐ一瞬のために購入している下着があるようだ。
0投稿日: 2021.02.21
powered by ブクログ色々な年代、職業、国の女性たちに「パンティ」について尋ね歩くという、前代未聞の試み。 それぞれに手持ちのパンティのうち「セクシー」「リラックス」「お気に入り」の3点を挙げてもらっている。 それぞれのパンティはイラスト化され、持ち主のコメントとともに紹介されている。 自分とは全く違うこだわりのある人が多く、また、「作っている」という人もいたりして、新しい境地を見たような気がする。
0投稿日: 2020.12.27
powered by ブクログTPOに合った下着を揃える。 年が変わると選ぶ基準も変わるし、 どんな目的で使用するかも…。 普段、身につけるからこそ考える一冊。
0投稿日: 2020.05.04
powered by ブクログいろんな女性から、セクシー、リラックス、お気に入りの3種のパンティを見せてもらい、それにまつわるエピソードをまとめた一冊。 パンティの姿は写真ではなくイラストで描かれていて、それがまた可愛い。 人に見せるものではなく、あまり友人ともそういう話をすることはないので面白い。日本以外の方のインタビューが多いのも面白い。 高級な下着はもちろん、くたっとしたパンティへの愛着や、手作りの下着など、個人的な趣味のみならずその人の育った文化もあるのだろうなぁと。 新しい下着を買いに行きたくなる。 しかし、タイトルといい中身といい、外では読めない本だ。 本屋だけではなくて、下着屋さんにも置いてほしい。あったら買うわ。
1投稿日: 2020.03.08
