このレビューはネタバレを含みます。
帰ってきたアイリーン・アドラー! やっぱりこの雰囲気好きだなぁ。 服飾や時代背景が好みすぎて辛い。 細かに説明してくれるのが嬉しい。 続編が邦訳されるのが楽しみです。創元さんがんばって!