
ミステリー作家の休日
小泉喜美子/光文社
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総合評価
(3件)3.0
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powered by ブクログいかにもミステリ!というものは最初の話だけだったように思う。 古い時代が舞台なので、少し読みにくさがある。
0投稿日: 2022.07.05
powered by ブクログタイトル通りなミステリー作家の息抜きみたいな雰囲気の短編集だった。 前半の肩透かし感で、読むのやめようかと思ったけど、尻上がりに読み応えや私好みな感じになって、ひと安心。 順つけるなら、紫陽花、次点でパリかな それにしても、40年前からあるんですねー、〇〇って。 予想外でびっくりしたので、⭐︎一つ追加しちゃった(笑)
0投稿日: 2020.10.27
powered by ブクログここ数年、コンスタントに復刊されている小泉喜美子の短編集。 コメディタッチの明るいものから、濃密で退廃的な雰囲気が漂うものまで、幅広い作風が魅力。
0投稿日: 2019.10.25
