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総合評価

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    https://carinweb.isu.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&KCODE=UTF8&OAL=BD08365086

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    投稿日: 2025.10.09
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    新刊がホントに全然出ないからちょっと腹立たしさもあるが、いざ新刊出て読み始めるともう虜。所詮我々は井上ワールドの虜囚なので。

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    投稿日: 2024.12.29
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    ストーリーの素晴らしさはもちろん、絵、特に顔がイイ。 脇役までそれぞれの人柄が感じられる。 特に高橋の変化、進化が楽しみ。

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    投稿日: 2024.12.02
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    おお、いつの間にやら新刊が、嬉しい! しっかし、もうメイン3人の関係性が分からなくなってる・・・。 いや、ハマダの記憶のせいなんですがねw ”チーム須屋”、良いね♪

    0
    投稿日: 2024.09.24
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    今を必死に生きている。 皆、人生生きていればいろんな経験をする。 主人公が3人。 一人は不良、MBAを目指し高校バスケット部へ入部するが部員と揉めて退学。 一人は中学校一のスプリンターだったが、難病を患い右足切断により車椅子バスケットに専念。 もう一人は中学、高校でバスケットナンバーワン上り詰めていたがバイク事故により両足付随。 現在リハビリを懸命に行い、車椅子バスケットへ挑戦。 この3人のそれぞれの今をリアルに描かれている。 何故車椅子バスケをするのか、何故もう一回MBAのプロテストに挑戦するのか、それぞれの立場、その瞬間を描かれている。 今の自分にも置き換える、何故働いているのか、何故この仕事を選んだのか。 考えさせられる。 やっぱり最終的には自分がどうなりたいのか。 その気持ちが強ければ強いほど行動が変わってくる。 今を生きる。

    1
    投稿日: 2024.09.23
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    久しぶりの新刊すぎた(笑) 4年ぶりって、そりゃあ覚えとらんよー。 でも、すぐに入れました。リアルの世界に。 やっぱりいいねえ。 みんな、一人ひとりいいんだよなあ。 野宮も、名前覚えてないけどみんな。 アツい大事。 葛藤、もがき、立ち止まり、背もたれ使え 次も早めに読みたーい。

    15
    投稿日: 2024.09.13
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    インパクト大のプロレスラーとか、同じ系統のひげボーズ・バスケプレイヤーとかは完全に覚えているんだけど、障害者バスケチームの面々が、今回の表紙人物以外、殆ど分からん。まあ、今回の物語展開だけでも十分楽しめるけど。

    0
    投稿日: 2024.09.09
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    久々に読んだのでどんな筋だったかなと少し思い出したりして。 とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。 それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。。。

    0
    投稿日: 2024.09.08
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    久しぶりの新刊で、14巻から読み返したけど、この三冊を一気に読むというのは楽しかったし、ここは一気に読んでかないとしんどいでしょ、とも思った。主人公の一人、清春はここから一山ありそうだけど、そういう展開は盛り上がるね。

    0
    投稿日: 2024.08.30
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    もう25年も続いてる漫画。4年ぶりの発刊。 スラムダンクとは違うが、とても泥臭い人間模様。 今回は間宮が主役な印象な一冊でした。 (主人公が3人。白鳥さんも入れる4人) パラバスケも盛り上がって、テニスじゃないですが、 健常者のレジェンド、フェデラーが言った 「日本には、国枝がいる。」 くらい パラでバスケ選手が出ると嬉しくなるマンガです。 (もう出ていたら、知識が足りず。すみません。)

    61
    投稿日: 2024.08.29
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     あまりに時間がたってしまって、車椅子バスケをめぐる環境も2000年の頃とはかなり違っている今、どうやって展開していくのかと不安でしたが、まだまだ続きそうです。登場人物がどんどん増えていくのを落とさず絡めてますねえ。 1~16巻を本棚に並べてにんまりしています。

    0
    投稿日: 2024.08.25
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    4年ぶりの新刊 覚えてねぇ(笑) それぞれのストーリーはあまり覚えてなかったけど、やはりそこはさすがの井上雄彦先生。セリフの重み、キャラの表情、ストーリー、すべてが面白い! 早く続きが読みたい!

    6
    投稿日: 2024.08.23
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    ほぼ4年ぶりの新刊。 健常者、障害者、健常者から障害者になったキャラクターたちそれぞれの葛藤。もがき苦しみながら、続ける努力。光が見えかけた途端に訪れる暗闇。 今巻も突き刺さる場面が多く、心を抉られながら読みました。 連載25周年ですが、まだ16巻。まだまだ話は続きそうですが、リアルとバガボンド。どちらも無事に物語の結末を見届けられるように祈るのみです。

    32
    投稿日: 2024.08.19