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戯曲 ミュージカル『刀剣乱舞』つはものどもがゆめのあと
戯曲 ミュージカル『刀剣乱舞』つはものどもがゆめのあと
御笠ノ忠次、石田スイ/集英社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    源平ら辺のものがもう一度来るとは!刀剣乱舞でも日本史でも源氏兄弟が好きなので嬉しい。ずっと大人だと思っていた岩融の弱さが出てきたり今剣が1作目より随分成長していたりして見応えがあった。三日月宗近が不穏すぎる…ゲーム内でも朧してるけれどなんというか他の刀剣と一線を画してる感じはある。彼は何を知っているのだろうか。源氏兄弟も、普段ふわふわしている髭切がキーパーソンになっていたのがアツい展開だった。最後に膝丸呼びしたところで全俺歓喜。小狐丸、前回はそこまで苦労人感無かったけれど隊のメンバーが変わると見え方も変わるのかもしれない(1作目はダントツで加州清光が苦労人だったような)。

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    投稿日: 2025.12.26
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    源氏兄弟初登場。 2.5の舞台は観ないので、脚本が出たものだけは買って読んでいる。 別本丸の話とはいえ、刀剣男士の性格やお互いの呼び方にちょくちょく違和感を感じてしまう。

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    投稿日: 2021.08.13