
総合評価
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powered by ブクログさすが、の二人w せっかく会えたのに、甘い雰囲気になるどころか 平手打ちして追い返されるとはww 次代の柱神さまを巡って、 だんだん血生臭くなってきたシリーズ4 果たして、次巻で完結してるのか!? 楽しみに読みましょう
0投稿日: 2021.03.07
powered by ブクログアマンシールさまが柱神になる前――人間だったころのお話の第4巻を読破。 前回のラストで選定者に「次代の柱神はあなたです」と言われてしまったアマンシール少年。 やっとクランクレイア王女と想いを通じ合わせたというのに、神は彼らに平穏を与えはしないのですね。 神=作者さま、でいいですよね? 笑 なにしろ、帯のキャッチコピーがすでに確信をついているしw 柱神の交代劇は王家の交代であり、内乱の兆しでもあるわけで。 それらを回避したいファラスース家の面々が、実は本当に「王家になりたい!」と思ってないと知れる巻でもありますね。 なんだかんだ言いつつ、お父さんやお兄さんたちは末っ子のことを愛していたんだな。 なんてことをしみじみ読みながら思いました。 次代柱神をめぐって血なまぐさい事件が起きて。 ドキドキハラハラの巻でした。
0投稿日: 2011.09.17
powered by ブクログ次代候補に選ばれたアマンシール。せっかくクランとお互いの気持ちを分かり合えた中で、家だけでなく国をも揺るがす事態になりかねない状況に苦悩する。 そんなとき、アマンシールは狙われ庇ったハーリクが怪我をする事態に陥る。
0投稿日: 2008.04.29
powered by ブクログ「あなたこそディエーン王国の安寧の灯を継ぐお方、次代柱神の最有力候補です」と、「選定者」に突如告げられたアマンシール。王女クランクレイアと七年越しの恋をやっとの思いで実らせ、2人の将来について考え始めた矢先のことだった。途端に政争の矢面に立たされたアマンシールは命さえも狙われ、クランクレイアとの結婚話も風前の灯火に…。運命に裏切られた恋人達が下した決断とは。
0投稿日: 2007.07.30
