
落談まさし版 三国志英雄伝
さだまさし/文藝春秋
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総合評価
(5件)4.0
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powered by ブクログ三国志のあらすじとしては良いのかもしれません。本としては面白くは無かった。講談としては良いのかもしれませんが。
0投稿日: 2021.03.23
powered by ブクログ生き生きと三国志の魅力が語られる良書!はじめて、キチンと理解できた気がする... さだまさしの才能、すごい。
0投稿日: 2017.12.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
これまた、ブックオフの105円コーナーで偶然目にした。 映画レッドクリフをテレビでやったばかりで、続編が封切られるというので、三国志に興味を持っているところへ、軽めの本書をよみ大体のストーリーを把握できたのはよかった。 20年以上前に聞いていた、著者がパーソナリティを勤めるラジオ番組で放送したコーナーを文章におこしたもの、もしくはその台本だと思う。 放送作家の台本をそのまま読むことはしないと思うので、いずれにしても著者自信の文章だろう。 やはり、本格的な三国志を読んでみたいとは思うけれど、吉川栄治版で8巻、北方謙三版では13巻くらいある・・・。
0投稿日: 2012.03.28
powered by ブクログ「三国志って難しくない?」と思っている方に、おもしろおかしく完結に書かれた初級者向け本。私も腹抱えてわらいながら読みました。
0投稿日: 2011.05.31
powered by ブクログセイヤングでしていた「まさし版三国志英雄伝」を思い出した。 文庫本1冊なのでかなりのダイジェスト版だが雰囲気はつかめると思う。
0投稿日: 2006.04.28
