
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
8巻になり、締めに掛かりそうだがラストで新キャラ匂わせが出てくるなど、まだ一波乱ありそうな感じ。 登場人物多いので、どっち側の人物だったのかとか、能力なんだったっけが出てくるんだけど、だいたいわかりやすいのがすごい。
0投稿日: 2025.11.08
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月生さんと白猫の対決 はらはらしながら読みました まさか月生さんがここで退場になると思ってなくてびっくりしました ヘビとの戦いはすごく頭を使いながら読んで、読み応えがありました ユーリィが好きなので続きが気になります
3投稿日: 2024.02.06
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遂に最強陥落。最期も駅に向かおうとするのは本当に月生らしかった。そしてヘビが厄介すぎる。ずっと読んできていたせいかカエル側の肩を持ってる。トーマの過去が気になる。恣意的に混濁症状を起こすって倫理的に良くない気がしてる。ユーリイが敵対するのか?あれは…『殺すことにした』は洗脳によってなのか他殺なのか…。さらにエピローグであった少女が気になる。キーパーソンなのか情報開示のモブなのか。続きが気になるよね。
1投稿日: 2023.12.13
powered by ブクログ戦争を終わらせるための手段。 感情を抜きに会話していれば作戦は成功だが、答え次第では全てが終わるな。 移り変わる宿主への寄生の仕方は単純だが、犠牲も出さずに手に入れる方法は何なのか。
0投稿日: 2023.10.26
powered by ブクログシリーズ8巻目。 設定と進行具合をだいぶ忘れている。 今回のメインは白猫VS月生の闘い。 両者70万ポイント超のブースター同士の闘いは、どんなシャーチャーでもとらえることはできなかった。 その決着がついたとき、ヘビの記憶を得るべくユーリィが動く。 そしてまた、新たに架見崎に一人のプレーヤーが現れた。 次巻に続く。
0投稿日: 2023.09.24
powered by ブクログ#さよならの言い方なんて知らない8 #読了 月生と白猫の闘いは、数分の出来事にしてはあまりに濃密で決定的だった。 そして、世創部と平穏の、或いは香屋とウォーターの勝負は決着寸前。 架見先8月の終わりは間近か。
0投稿日: 2023.09.03
