巷では見かけても、絡むことはこれまでなかったタイプのバーさん。 と思えば、オカンも同じような感じで息子のワシに愚痴ってたなたしか。 子供が家庭から離れることで、そんなスタンスがリセットされるのかもしれない。
著者本人の介護体験を漫画化した作品です。介護する側の悩みとされる側のシュールな妄想話とが絶妙なシンフォニーを奏でています。