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powered by ブクログnoteの記事を作成しているときに見かけて、kindle unlimitedで読めたので読んでみました。 noteの記事は自分の好きなことを好きなように書いたら良いという趣旨のことを言ってくださっていて、結構文字を書くことについて構えてしまっていた自分にとって、一度ほっとさせてくれるような柔らかな雰囲気の本でした。 もっと気軽にnoteに投稿してみようと思えました。 noteクリエイター、頑張ります。
0投稿日: 2025.02.28
powered by ブクログこの本を手にとって初めてnoteの存在を知りました HPやブログを続けてきて、待ち望んでいたものにやっと出会えた…みたいな感じを受けました 早速、noteを始めてみようと思います
0投稿日: 2025.01.03
powered by ブクログ数年前からnoteで細々と発信をしており、たまたま見つけて気になったため 今回読みました。 私は自分の体験談やネガティブ要素が強いものを多く書いていたように感じ、この本を読んで ターゲットを絞ることや書く内容についてももう一度考え直してnoteを使いたいと思いましたし、マガジンや有料プランについていままで知らなかったことを知れたのはとてもありがたかったです。 まずは更新頻度を上げたいと思います。
0投稿日: 2023.08.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
毎日書こうということ、その書こうという気持ちをサポートするSNSがnoteだということが分かった。 買うほどのものではなく、図書館で借りるので十分だった。 noteを実際書いているけれど、読んでもらうため、共感してもらうためが目的なので、どこか似たり寄ったりになっていて、私としては飽きてしまった。 書き続けるための作りとしては、とてもうまくできているので、習慣化のために使っている。
0投稿日: 2022.03.14
powered by ブクログ全く使ったことが無い人や、 アウトプットすることに飽きてしまった人は読むと ちょっとnoteでも書いてみるかとなるかも。
0投稿日: 2022.01.29
powered by ブクログnoteの使い方を学習できる本。 こんな使い方もできるのかと大変参考になった。 早速、noteを使ってみたが、文章が伸びて1万字を超えてしまった。編集に四苦八苦している。 人に読ませる文章を書くのは難しい。
0投稿日: 2022.01.26
powered by ブクログ分かりやすかった。どう書けばいいか、困ったときにどのページにいけばいいか、この機能は何なのか、概要をある程度本を読むだけで知ることができるのはありがたい。あとはこれを片手に実践あるのみだと思う。
1投稿日: 2022.01.01
powered by ブクログ私のように「note」のアプリダウンロードはしたんだけど、どう始めたらええんやろ?という方におすすめの書籍です。 -- ・noteを開始するのに必要な機能がきちんと紹介されている ・シンプルで優しい説明で分かりやすい -- 「他には?」と思われる方もおられるかもしれませんが、この本をサクッと読んだらまずは書いてみることをオススメしたいです。 私も「エイやっ」で書き始めましたが、書いたり他のクリエイターの方の記事を読んでnoteを触ることで日々勉強していっています。 「すぐに有料記事で稼ぐ!」という内容ではありませんので、じっくり自分の発信基地を建てていくイメージで読まれるとよいのではと思います。
1投稿日: 2021.10.09
powered by ブクログツイッターにつぶやいた旅の記録をnoteいまとめる。 日記は400字程度、ボリュームがある記事は1000~1600文字。 記事を書いたら、自分のSNSで発信。見出しにはオリジナル画像を使う。 NOTEに書くことがないときはツイートする。 シェアするときは出し惜しみしない。 タグは5個ぐらいがベスト。 名刺代わりのプロフィールは充実させる。 仕事につながる依頼記事を書く 慣れてきたらレベルアップ。有料会員。 有料ノートを作る。有料と無料を使い分ける。 Evernoteいバックアップする。 テイストの違う記事はマガジン機能を使う。 非公開マガジン=自分用ブックマーク。 無理してでも更新頻度を高めたほうが書くことになれる。 ニュースと体験。日常生活とインターネット上。これらの4つの組み合わせ。 NOTEの募集しているコンテスト。 お題企画に参加する。 自分の写真を宣伝する=みんなのフォトギャラリー。 noteのフォロー機能とRSSリーダーで見逃さない。
0投稿日: 2021.06.21
powered by ブクログnoteの使い方はある程度わかっていたので、そういう人には半分以上は知ってることになるかも。続け方やマガジンの有効活用の仕方、メンタル的な部分は参考になった。 私は図書館で借りたのでいいけど、金額としては高めかも。基本的な使い方自体はネットで調べればわかるが、そこの文章量が多めなので買って読むなら機械的な方法よりメンタル的な話の方がもっとほしい所。
0投稿日: 2021.06.17
powered by ブクログノートを始めたい方へのHow to本。 導入としては大変参考になりました。 言語化や文章力の向上に活用したいと思い 手に取りました。 ノートをはじめることは 少しハードルが高い様に感じたので アウトプットに活用することは一旦保留にしようと思います。 ただ、 近い将来、ノートを活用したいとは 感じているので、また読み返したいと思います。
0投稿日: 2021.03.27
powered by ブクログフォロワーの数ではなく、"良い作品"を残している人が評価される世の中。 素晴らしいですね。 「スキ」っていう表現もいいね
0投稿日: 2021.02.16
powered by ブクログ最近noteを読むことが多くなってきた。 ブログからnoteへの転載も多いが、なぜ媒体を変えるのかわからなかった。 この本を読んで
1投稿日: 2021.01.19
powered by ブクログ自分のことをさまざまな形で表現できる「note」。 その入門に役立つ本。まあ、自由に表現する場なので、読まなくても入っていけるが、読んでいた方が効率的に始められるであろう。 シンプルでよかった。
1投稿日: 2021.01.02
powered by ブクログ自己表現の場をどこにしようかな、と思ったときに、最近noteが流行っているので選択肢のうちの一つをまず知っておこうと思ったわけです。 結論:noteじゃないほうが長く続けられそう 凝り性・めんどくさがり・中途半端なものを載せるのに抵抗がある という性質をもっている。 「noteに挙げるならしっかり描きこもう」と思ってしまって継続できなくなる気がする。まあそれも慣れてないものを使おうとしているときは、大体そんな思考になるのだけれども。 でもここで読書の感想書いてるくらいだし、同じ感覚でnote使ってもよいのかしら。もうちょい悩もうかな。
1投稿日: 2020.12.02
powered by ブクログnoteにあまり興味はなかったですが、スマホで読む文章のポイントはよく分かりました。資料作りに役立ててみたいと思います。
0投稿日: 2020.11.11
powered by ブクログ「続けなければ」という気持ちにどうしてもなる時期がある 重荷になってはいけないのに なぜかダメ そんな僕にとっていいお手本の本。 何か新しいことを始めたいと思っていたから、始めてみよう!と思った!
0投稿日: 2020.10.05
powered by ブクログ私はnoteを利用していませんが、現在アウトプットの場を探しているという点とアウトプットを行うコツを知りたいと感じ、本書を読みました。 結論から申し上げますと、noteを一切使った事がない私でも十分学びを得れる一冊でした。アウトプットのコツやビューされやすいテクニックがたくさん述べられています。あくまで「noteならこのテクニックが使えます」という前提で話は進みますが、仮にこのテクニックをブログや、Twitterなどに置き換えても十分活用できると私は感じました。 先に述べた通り、noteを使った事がない私でも十分楽しむ事ができましたが、noteを活用知っている人や、今後初めてみようと考えている人であれば、さらに充実した一冊になるかと思います。
25投稿日: 2020.10.03
powered by ブクログnoteがどんなものかを知らなかったので、読んでみた。 要は無料ブログサービスがより便利になりました、という感じかな。 あとは有料の記事やマガジンが作れること。
0投稿日: 2020.10.01
powered by ブクログ期待してなかったけど、よく書いてあって、noteをちゃんと書いてみようと思う一歩めとしてはすごくよいと思った
0投稿日: 2020.09.21
powered by ブクログ○第2章 テーマとルールを決める ・書くこと、書きたいことを決めるn37 途中で挫折する人は「書きたいこと」に向き合っていない。 なんとなく始めた場合、ゆくゆくは書くネタが日々のことになっていく。そこで筆が止まらないように。 ・書くことを所信表明するn38 著者はそれを記事として公開した スローガン:「大好きはボーダーレス!」 記事ジャンル:「みんなが自分の好きを追求できるよう提案する『ウェブセレクトマガジン』」 記事のスタイル:「ブログとフェブマガジンの間のゆるい感じ」 取り扱うもの:「私が好きで皆さんにもお伝えしたい、トラベル・ビューティー・ファッション・シネマ・ガジェット・ゆるいつぶやき」 記事の展望:「取材とかもしたいなぁ」 ←読んだ人が「こういうことがやりたいのね」と分かってくれるし、自分が書く際の迷いも減る。 →1年記念とか50本記事あげた記念とかに総括として書いてみようかな。 ・投稿頻度を決めるn43 アウトプットを習慣にする 思いついたネタをメモやSNSに残す。 noteはTwitterやInstagramとの親和性が高いので、例えば旅先での出来事はTwitterを通してリアルタイムで発信→後日ツイートと共にnoteにまとめる。といったやり方もある。 noteで書くことが思いつかない日はツイートする人もいる。n51 ・文字数を意識しながら書くn45 リズムや空気感が生まれる ダッシュボードでどんな文字数の記事がウケるのか確認してみよう。 ・ひとつの記事にかける時間を決めるn47 ジャンル(情報発信か小説か等)ごとにでもいいので
0投稿日: 2020.09.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
note活用指南書。しばらく放置していたので、また始めるために読んだ。 アウトプット=情報発信 白紙で自由すぎると何かいたらいいか分からなくなることがあるが、Twitterみたいに○字以内と制限してもいいしすべては自分次第なんだなと思えた。他の本の言葉を借りると、アウトプットは最大のインプットなんだ。短くてもいいから書き続けていきたい。 書く人も読む人も気持ちのいいアウトプット、これは理想だなと。
0投稿日: 2020.08.04
powered by ブクログこの本のおかげでnoteで初投稿までありつけました。具体的すぎず抽象的すぎず端的でわかりやすかったです。
0投稿日: 2020.04.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
noteの使い方がわかりやすい。 クローズドで自分のお気に入り、マガジンを作る。など使える小ネタもたくさんありました。 マイルールを決める。など、続けるコツも。 更新の時間は固定すると、読む方も見つけやすい 文字数を気にしてみる。読まれているのはどのくらいの文字数か ネタに困ったらコンテストやお題企画に参加する まずはインプットを大切にする
1投稿日: 2020.03.11
powered by ブクログnote購入者、読者を集めるなら確かにこの方法と考え方はすごいいいと思いました。 逆にあまり集まらない、好きに発信したいなら参考にできるところだけ引っ張れば別に良いのかも。
0投稿日: 2020.02.23
powered by ブクログ今運営しているブログに加えてnoteを始めることはできないが、ブログの書き方としても参考になる内容だった。とくに、人気記事の続編の書き方。それは、補完的な内容、スピンアウト的な内容、人気記事をひな形として、他の記事を書く、人気記事の事後報告を書くなど。 あと、そもそもブログとnoteの使い分けがイメージできなかった。(有料かどうかはわかりやすいが)
0投稿日: 2020.02.02
powered by ブクログnoteの基本的な使い方を知ることができました! 特別新しい使い方や知ることは正直ありませんでしたが、 「書くこと」やnoteというツールをどう捉えるかは個人的に考えさせられました。
0投稿日: 2020.01.27
powered by ブクログPrime Reagingだったので読んでみた。noteの使い方4割、運用ノウハウ6割といったところか。Youtubeもそうですが、毎日やることが前提になってくるのかなと思うので、自分のようなめんどくさがりには無理かなーと思う。文章でも、絵でも、動画でも、何か一つテーマを決めてやり続けられるマメな人にはマネタイズの機会が色々あって良い時代になりましたね。そういう方におすすめの本かもしれません。
0投稿日: 2020.01.26
powered by ブクログシンプルで、使いやすいnote。 自分でも毎日更新をしています。 もっともっと、発信の場の可能性を広げるために、 どんなことができるのか、 考えることができる1冊でした。
0投稿日: 2020.01.26
powered by ブクログnoteというウェブサービスをどのように活用していくか、についてコンパクトにまとめてある本。noteのマニュアルみたいな感じというか。 サイトの作り方、文章のアップのやり方から、どのような文章を掲載するとよいかのヒント、有料・無料の違いなどが一読して理解できました。 個人的にもnoteにて1000日エントリをするチャレンジをやっていますが、その更新においても参考になる事が多かったです。
0投稿日: 2019.09.30
powered by ブクログnoteを書く上で知らなかったことやアイディアが色々とわかった。アウトプットのフィールドとして、noteを上手に使ってみたい。
0投稿日: 2019.09.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
本当に初心者向けの本でした。PC操作に慣れない人、noteってなに?って状態の人にはいいかもですが、うっすい内容でした。
0投稿日: 2019.09.23
powered by ブクログnoteほったらかしだったので、コグレマサトさんの著書でもあることで購入し読みました。 noteの全体像がわかり、アウトプットに関しても多くの気づきを得ることができました。 どちらかといえば、まだアウトプット慣れていない人、ビギナー向けなので、ガリガリにWebでアウトプットしている方は物足りないと思います。 言うまでもなく、星の数は私個人のニーズを満たした、という意味です。 まだアウトプットに慣れていない方、手軽にアウトプットしたい、自己表現してみたい、という方におすすめ。 この本を手がかりにnoteの特性に合わせた使いみちを見つけて行きたいと思います。 Kidle版とどちらにしようか悩みましたが、予約・早期購入特典でインプレスさんからPDF版プレゼント、とあったので、紙の本にしました。 詳しい感想はブログに書きました。よろしければ読んでみてください。 https://office-taku.com/201908/recommend/books/14627.html
0投稿日: 2019.08.29
