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誘惑されたガーディアン・プリンセス
誘惑されたガーディアン・プリンセス
花衣沙久羅、早瀬あきら/集英社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    5巻目。 バロンがあまり出てこなくなって、代わりにガーディアン・プリンセスとジェラルドの二人が出てきました。 そんな中、話はやはりジェラルドの過去。 人殺しとか、侯爵家の感じの悪い息子の従弟だとか、なかなか早くはっきりさせて!っていう過去がいっぱいですが、この巻では全ては語られず・・・。残念。 最後はジェラルドとヴィヴィアンの二人がちょっと甘い感じになってましたけど、そろそろバロンの正体が明らかにならないかなぁ。

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    投稿日: 2011.11.30
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    書いていて楽しいのはヴィヴィアンとジェラルド・ムーアのかけあいです。 とあとがきにあるように。 そのシーンが楽しいな。今回バロンはほとんどといっていいほど登場しません! ジェラルド・ムーアの過去と陰謀がどんどん明らかになっていきます。 もうすぐEDか。

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    投稿日: 2010.05.04
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    どこまで引っ張るんだろう! 私はジェラルド派ですが。 もうそろそろバロン引退で 2008年9月18日読了

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    投稿日: 2008.09.20