
算数親分捕物帳
瀧ヶ平悠史、ルコラニコラ/誠文堂新光社
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総合評価
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powered by ブクログ[江東区図書館] なにで見つけたか忘れたけれど、予約して取り寄せした本。マンガと言ってもがっつり?算数に関するストーリーのせいもあってか、一瞬表紙を見て手を伸ばした(多分にゃんこ大戦争に通じるものを感じたんだろうな)ものの、一旦は突っ返してきた。けれどもちょうどお出かけの日だったこともあって、読むマンガがなくなって再度一応読んだのかな? 個人的には、「直角」「90度」「垂直」のそれぞれの意味が違うという説明や、長方形の周囲長が等しくても面積が違うという話や、数の読み方が世界共通ではないこと、平行四辺形、三角形、台形の面積を求める公式が共通だということなどに興味を示してくれれば、と思ったんだけど、どうだろう?そもそもそのレベルでも話を読み飛ばしちゃってるかな? 内容をわかっているか、数か所確認してから返しに行こう。
0投稿日: 2019.05.12
