
悲劇ヴラジーミル・マヤコフスキー
マヤコフスキー、小笠原豊樹/土曜社
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総合評価
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powered by ブクログ言葉を重ねて新しい言葉を作っていく感覚を感じたり、言葉の世界だからこそできる表現を感じて面白かった。戯曲のスタイルではあっても、ほぼ詩集というスタイルからも、言葉のセンスと共に自由な印象を受けた。
0投稿日: 2018.05.07
powered by ブクログ当時の背景をよく知らないとちょっとわかりにくいかもしれない。舞台で演じたらわかるのかな? という感じ。どんな舞台だったのか観てみたかった。
0投稿日: 2017.12.18
powered by ブクログ小笠原豊樹氏翻訳のマヤコフスキー叢書2冊目。 言葉の使い方が魅力的で、青年マヤコフスキーに会いたくなってしまうのは小笠原豊樹さんの力も多分にあると思う。 「詩人ヴラジーミル・マヤコフスキー」が主人公の不条理劇。 戯曲の出来としては……? 2014年8月 売却
0投稿日: 2014.07.29
