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チェンソーマン 22
チェンソーマン 22
藤本タツキ/集英社
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総合評価

6件)
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    いまいち存在感の薄かったヨルがようやっと動き出す? 第2部もようやっと終わりに近づいてきたか。

    0
    投稿日: 2025.10.19
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    チェンソーマン対偽チェンソーマン。 何が正しくて、何が間違いなのか。 この物語の結末がどこに向かっているのか、見当がつかない。

    5
    投稿日: 2025.09.29
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    非現実的な話の中に日常の何気ない場面が散りばめられていて、そのバランスが絶妙! そのためか、結構悲惨な場面でもコミカルでクスッと笑える、それが救われる 暗いばかりだと読んでて辛くなるけど、これは何度も読み返してしまう 登場人物も魅力的 基本的に圧倒的画力が見るものを惹きつけている。 同性が同性のキャラクターをカワイイとかカッコイイとか思えるのって、本当に魅力的に描かれているからだと思う 「キガ」って読んでも無視で「キガちゃん」で返事するとか笑える

    0
    投稿日: 2025.09.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第22巻まで読了。 21巻の終わりから、落下の悪魔が再登場して嬉しい。秀逸なデザインと思う。22巻の表紙も、色のコントラストが鮮やかで格好良い。 話の方は、デンジとアサ/ヨルの関係、老いの悪魔の退場、死の悪魔の活動開始、大予言、戦争の悪魔の野望と、幾つもの筋がそれぞれ同時進行し、あっさり終わったり、すぐに切り替わったりするからカタルシスはあまり無い。 ただ、それぞれの筋がそれぞれ佳境に差し掛かりつつある気配だから、今後の交錯と盛り上がりに期待したいところ。

    1
    投稿日: 2025.09.10
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    キガちゃんと偽チェンソーマンはあっさり死の悪魔に喰われて配下に。 チェンソーマン&ヨル&アサと死の悪魔勢の戦いが本格派していく中で、核兵器の復活と物語は物騒な方向へ・・・

    0
    投稿日: 2025.09.10
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    ずっとこれがいったいなんであるのかさっぱりわからんけど、性的な興味だけで読んでいる。おそらく多くの読者がそうだろう。

    1
    投稿日: 2025.09.06