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チェンソーマン 12
チェンソーマン 12
藤本タツキ/集英社
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総合評価

14件)
4.5
6
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    アサの卑屈じみた感情めっちゃわかるなー。アラサーだけどわたしも未だに抱えてる笑 あと街中インタビューがリアル。結構適当なこと言ってるよね。 それにデンジ、デビルハンターは続けてるのかと思ってた。 お金どうしてるんだろう…とは思ったけど現役時代の貯金で通ってるのかな?使い所がわからないだろうし。

    0
    投稿日: 2025.12.12
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    第二部・・・なのかな。 何篇というのでしょうか。 戦争の悪魔の行動が、なにげにかわいい。 トロッコ問題のようなものを けしかけられたチェンソーマンが、 「どっちも見捨てる」のも面白い。 田中先生と正義の悪魔が爆発するところが、 『さよなら絵梨』の一場面を彷彿とさせます。 デンジの絵柄がやや変わったけど、 話の雰囲気は好き。

    10
    投稿日: 2025.10.04
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    2022/10/16 1 2023/01/04 2 2023/04/19 3 2023/08/01 4

    0
    投稿日: 2023.08.01
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    キレッキレの第二部1話目にはじまり新たな地獄ワールドが幕を開けた………、ぐちゃぐちゃなワタシの心の拠り所

    0
    投稿日: 2023.02.08
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    期待の第二部の幕開け。 『チェンソーマン』で『寄生獣』をやろうとしてくれているようで、非常に嬉しい。

    0
    投稿日: 2023.01.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    学校だ!そうだ、デンジくん、まだ高校生ぐらいの年だったわ。で、アサとヨル、なるほどそういう関係性だったのね。考察見てて、2人存在するのかと思ってたわ。ヒロフミ気づいてそうだなぁ。蛸暗躍してるかな?しかし、JKがこけただけで鶏ってあんなに潰れるもの?そこは悪魔の力が関与してたけど、周りに悪魔ってウヨウヨしてる世界になってるの??

    0
    投稿日: 2022.12.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ジャンプラで読んでいて、ちょっと「?」となっていたところで復習兼ねて読んだら・・・。ひょっとしたら私、第二部のほうが好きかも。 第二部は悪魔との契約が一般レベルでもできるようになっている設定。今回の主人公は女子高生。戦争の悪魔とうっかり契約することになってしまって…。 作中では顔に傷のある子が”ヨル”という名の戦争の悪魔。傷のないほうが本人で”アサ”といいます。”ヨル”って某マンガかよ、と思いましたが。 この巻では戦争の悪魔と契約することになったいきさつと、正義の悪魔と戦う話。そして、第一部の主人公デンジくんも登場します。そして、デンジくん側もいろいろあるみたいな…? 「結果は間違えても…自分の気持ちが間違ってなければ私はいいんだ」というセリフ、すがすがしくて気持ちいい。

    1
    投稿日: 2022.12.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「アサちゃんの気持ちはどうでもいいかな!」 「結果は間違えても…自分の気持ちが間違ってなければ私はいいんだ!」 このセリフ一生忘れん

    0
    投稿日: 2022.12.01
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    デンジが再登場したと思ったら、高校生か? アサは憎めないけど、戦争の悪魔は何かありそう、しかも強そう。悲惨なことにならなければいいが。

    0
    投稿日: 2022.11.13
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    「デンジの幸せ」と「戦争より怖いもの」がなんかあるか考えてる。 「戦争が人を武器にしてる」ってのがまた…

    21
    投稿日: 2022.11.08
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    コケピー一連の偽善っぽい嫌〜な感じと、アサとユウコの多幸感のある交流のどっちも描けるのが本当にすごい作家。このいいように情動を弄ばれてる感じが鼻につくといえばそうだけど、いまはただただ感服してしまう。 コケピーのことを偽善と言ってしまったけど、そんな単純な言葉では言い表せないような複雑さと嫌な感じを描けていて恐ろしい。 一部のときもそうだったけど、「チェンソーマン」っておもしろいのかといわれたらわからない。下手すれば破綻してるような気さえする。ただ、今まで味わったことのない感情を抱かせてくれる作品ではある。そんなことができる作品なんてめったにないので、やはり傑作だ。 ちなみに『ルックバック』は良く出来てる気はするけど、見知ったエモーションに落ち着いてしまうので、あまり好きではない。

    1
    投稿日: 2022.11.08
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    第2部開始。 世の中には、まだまだ強い悪魔が存在する。 この時勢における、「戦争の悪魔」は最強に近い。

    1
    投稿日: 2022.11.01
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    64冊目『チェンソーマン 12』(藤本タツキ著、2022年10月、集英社) 「公安編」と銘打たれていた第一部から、学園を舞台にした第二部へと戦いは移る。 主人公がデンジから三鷹アサという女生徒へ変更。彼女と「戦争の悪魔」との出会いは、この混沌とした世界に何をもたらすのか? この先、どのような物語が展開されるのか全く予想がつかないが、間違いなく面白くなるはず! 他作品のパロディが多々見受けられるが、ヨルの顔の傷は『無限の住人』の万次から、かな? 「我が名は戦争の悪魔! 腕鳴らしに殺されてくれ!」

    3
    投稿日: 2022.10.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第2部開始。まだまだ冒頭でどうなるか分からないけれど、相変わらずのグルーヴ感で、読んでいてとても楽しい。

    2
    投稿日: 2022.10.04