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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    ショーンの洗脳を解き、喜びの会を回避するが、新しい事件が起こり、それを解決するために行動するケイトとエミリコ、ジョンとショーン。 後半は前半より落ち着いており、穏やかな気持ちで読めた。 久しぶりに読んだが、絵柄も好みで掛け合いも面白い。 ――― 10巻を読んでから再読。 エミリコが腹話術をできるようになったのは、サーカスにいたからかな? ケイト様達4人でシャドーハウスを探索してる時にジョン様が木の枝を拾って遊んでいる…! エミリコとオリーが仲良くしてるのを見てモヤモヤしてるショーンとナンシー可愛い。

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    投稿日: 2023.09.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 “お披露目"を終えて成人となった新人たちに振る舞われる“珈琲"。そしてこどもたちの目は、歓喜と狂気で満たされ、偉大なるおじい様の姿に涙する。シャドーハウスは「牢獄」―…? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

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    投稿日: 2021.09.19