
小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子
原口泉、大谷じろう/小学館
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総合評価
(5件)3.5
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powered by ブクログとても元気で、すごく尊敬しています!そして、みんなを、明るくできるすごい将来を、過ごしていかれたと、思います!
6投稿日: 2024.09.09
powered by ブクログもっと広岡浅子さんに関する本を 読んでみたくなった。 素晴らしい行動力だと思う。 見習いたい。
1投稿日: 2019.09.28
powered by ブクログ明治時代の実業家である広岡浅子の伝記マンガ。 「朝が来た」のモデルでもある。 現在の大同生命の創立者。
1投稿日: 2019.07.15
powered by ブクログNHK朝の連続テレビ小説に取り上げられた人物だそうです。この本を読んで初めて知りましたが、当時の日本で女性が活躍するというのは、今の我々が想像を絶する困難さがあったと思います。 ご本人が九転十起と言っているそうですが、その言葉のとおり、不屈の意志で数々の事業を成功させた、何とも偉大な実業家です。
0投稿日: 2017.07.06
powered by ブクログ2017/6/21読了 「あさが来た」のモデル より当人広岡浅子の生涯 ドラマで見ていたその通りでした。 やっぱり女が家庭を守り、それ以外は必要ないという 時代において、ここまで動けるというのは立派なことです。 もとい、女性進出のかなめのような人 (平塚らいてうさんのような運動家ではなく、行動(仕事、事業展開)として行う) なのに、ドラマがヒットするまで知名度が低かったのはなぜだろう。 また激動の時代の中で、先を見越しつつ 実業家としても活動し続けた偉人として ドラマが起点にしろ、彼女の生き方から学ぶことは多い。 (作中でも「あさが来た」に言及してあったけど 新次郎はんの絵がとても似ていました)
0投稿日: 2017.06.28
