
これでいいのだ・・・さよならなのだ
赤塚不二夫、杉田淳子/小学館
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)4.0
| 0 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ晩年の赤塚先生の記録。入退院を繰り返してさぞ辛いはずなのに、悲嘆していないのがすごいなあと思う。全然自分には理解できないような次元で生きていて、何故今も愛されているのかがわかった気がする。
0投稿日: 2024.10.05
powered by ブクログギャグ漫画家晩年のエッセイと編集者の証言 先に娘の著書を読んだが、そのままであった。 楽しむことに全力。
0投稿日: 2022.10.23
powered by ブクログ赤塚先生の晩年の普段着の姿を 見ることのできるこのエッセイ 視覚障害者の方の「点字マンガ」など 意欲的な作品を 作られていたんですね タモリさんとのエピソードが面白いです
0投稿日: 2019.03.14
