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ガラスの仮面 47
ガラスの仮面 47
美内すずえ/プロダクションベルスタジオ
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総合評価

76件)
3.9
16
27
15
3
1
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    このレビューはネタバレを含みます。

    速水さんとマヤの気持ちが通じ合って 本当に良かったと思う。 桜小路くん、やってしまったな。 ただでさえ世間的に危ないと言われるバイクで 考え事をして他者に迷惑をかける形の事故。 相手に怪我はなかったのだろうか。 一緒に帰っていたら自分も事故に巻き込まれていたかも とは思わないのがマヤらしい。 桜小路も亜弓もぼろぼろで、試演を延期にすれば良いのにとしか思えない。

    0
    投稿日: 2024.08.12
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    「ガラスの仮面(47)」美内すずえ著、白泉社、2011.07.30 188p¥420C9979(2018.08.03読了)(2018.07.07購入) 副題「第14章 めぐりあう魂(1)」 マヤと速水真澄は、クルーズ船の個室で一夜を共に過ごすと思ったのは、おじさんの妄想で、そうはなりませんでしたね。大人の漫画ではなく、少女マンガなので。 マヤと真澄は、一緒に食事をしたり、真澄がクルーズ船の係に頼んであつらえてもらったドレスと靴を身に付けてダンスを踊ったり、楽しい時を過ごしました。 真澄は、個室をマヤに使わせて、自分は船室のソファーで寝ると言ったのですが、マヤも紫織が寝るはずだったベッドで寝るという気にはなれないので、真澄の後を追って船の甲板に出ます。 マヤは、真澄の依頼で阿古夜を甲板で演じます。真澄は、暴漢に襲われて半分意識がなくなっていたときにそばでマヤが看病していたと云う事を確信するとともに、マヤが自分の魂のかたわれであることを意識します。 真澄は、マヤを自分の別荘に誘います。マヤはそれを受けます。いつになるかは不明ですが、きっと二人はそこで結ばれるのでしょう。単行本1冊分を丸々使って延々と繰り広げられる二人の愛の場面を期待したいと思います。 クルーズ船の個室の鍵を海に放り投げてしまったけど、ちゃんと弁償したんでしょうね。 クルーズ船の帰還を待っていた紫織さんは、また気絶してしまいましたね。こんなんでは、結婚生活は無理でしょうね。子供も産めないでしょう。 小切手を返しに行って船に乗ってしまったマヤをバイクで迎えに行った桜小路君は、マヤと真澄のアツアツの場面を見せられたうえ、一緒に帰ることを断られて動揺し、交通事故を起こしてしまいました。命に別状はなかったのですが、足を骨折して全治2か月ということで、試演への出演は、無理そうです。 一方真澄は、秘書の水城さんに結婚式と新婚旅行のキャンセル、鷹宮グループとの共同プロジェクト解消を行った場合の損失を見積もってくれるように依頼しています。 北島マヤ 姫川亜弓 月影千草 源造 千草の世話人 速水真澄 大都芸能 鷹宮紫織 真澄の婚約者 水城 速水真澄の秘書 桜小路優 マヤの相手役 黒沼先生 マヤ組の監督 小野寺先生 亜弓組の監督 姫川監督 姫川歌子 女優 ☆関連図書(既読) 「ガラスの仮面(41)」美内すずえ著、白泉社、1998.12.25 「ガラスの仮面(42)」美内すずえ著、白泉社、2004.12.25 「ガラスの仮面(43)」美内すずえ著、白泉社、2009.01.30 「ガラスの仮面(44)」美内すずえ著、白泉社、2009.08.30 「ガラスの仮面(45)」美内すずえ著、白泉社、2010.10.05 「ガラスの仮面(46)」美内すずえ著、白泉社、2010.11.05 (あらすじ)(2頁) 演劇史上不朽の名作と謳われる「紅天女」。上演権を持つ月影千草が事故で引退した後は幻の名作となっていたが、千草は北島マヤと姫川亜弓のどちらかを後継者にすると決めた。 後継者を決める最終審査は2つのグループでの「紅天女」試演。マヤと亜弓は紅天女の里で千草から特訓を受け、紅天女の心を知るための課題=風・火・水・土の演技に取り組み、その成果を梅の谷での発表会で披露した。 二人の演技の後、最後の「紅天女」を演じた千草は、マヤと亜弓それぞれが自分自身の思う新しい紅天女を創り出すようにと告げる。 視力を失いつつある亜弓は、母との特訓で音や空気から周囲を把握する術を身につける。 一方、紫織の罠で溝ができた真澄とマヤは暴漢に襲われる。自分を庇い傷ついた真澄の傍で、マヤは真澄が「魂のかたわれ」だと悟る。 更に紫織は、真澄をクルーズ船に招く一方でマヤに身を引くように言い付ける。紫織を探すマヤは船上で思いがけず真澄と出会うが…。 (表紙カバーより) クルーズ船で思いがけず出会ったマヤと速水真澄。二人だけの時間を過ごすうち、鷹宮紫織の手によって生じた亀裂は徐々に埋まっていくのだった。一夜明け、船上で阿古夜を演じるマヤ。それを見た真澄は本心を抑えきれずに…!? (2018年8月3日・記)

    0
    投稿日: 2018.08.03
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    この巻は名作巻!今のところ1冊取っておくならこの巻かな。 魂の片割れがこの世にいるなら、会ってみたいものだ。

    0
    投稿日: 2017.10.30
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    ‪図書館で読んでて泣きそうになった…!!うぅ…いい話!!しかし次の巻あたりは嵐が起こりそうな予感が…!!あと巻末がなんとなくドラゴンボールみたいなのも好きだー!(笑)‬

    0
    投稿日: 2017.03.14
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    このマンガの主人公なんだから紅天女はマヤだろう、その上恋も手に入れたんじゃ亜弓が不憫すぎる・・・(T T) そして紫織の大逆襲はいつ来るか!? 帯には大爆笑でしたっ

    0
    投稿日: 2016.01.10
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    2015.10.24市立図書館 第14章めぐりあう魂①=白泉社文庫版26巻の後半相当。豪華客船の一夜。桜小路優のアクシデント。四角関係はさらなる泥沼の予感…

    0
    投稿日: 2015.10.24
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    入院した紫織さんのもとへ駆けつけた真澄さんが看護婦に「患者さんとのご関係は?」って聞かれて「婚約者です」と答えた時の表情がすっごいイヤそうでしかも白目剥いててすごい笑った

    0
    投稿日: 2014.07.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いつの間にか続刊が出ていることに気づき…。そういえば、47巻を購入したのは二年前。もう終わらないのではと危惧していたけれど、描き続けられていることに安心した。で、久々に読み返したら、マヤと真澄がくっついていたのね…。って、そんなことも忘れてしまうくらい長くガラ仮面から遠ざかっていたよ…。

    0
    投稿日: 2013.10.10
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    これは間違いなく、ガラスの仮面史上一番のネ申回! ! マヤが高熱を押して演じた若草物語のベスに、はじめて紫のばらが贈られてから、10年あまり。ついにこの日がきたーー! マヤと真澄はいつか結ばれるだろうと思っていたけれど、予想以上のきゅん展開に胸がいっぱいすぎて、どうしたらいいのか。 この巻だけで、あと一週間くらいはジタバタできそうです。 美内先生、ありがとう。

    0
    投稿日: 2013.10.05
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    とうとう、まやちゃんと速水さんが・・・ しおりさんがきになりますが、このまま幸せになってもらいたいです

    0
    投稿日: 2013.04.27
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    皆怪我し始めたな、こうなれば全員満身創痍にならんといかんな。 で結局二人は恋に落ちるのか?何か普通ですな。

    0
    投稿日: 2013.01.12
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    いやーなかなか借りられてて、ペースよくすすめないっす。本編の進まなさにわをかかけます。新刊から二巻遅れよ。 みんな長くて、絶対買い揃えられないとこまできてるから、レンタルだと思うんだよね。 ぶっちゃけ、紅天女にもう誰も興味ないよね?うん?いや、忘れさせられてるだけ?人生さながら、いろいろを、全部描いちゃうから、進まねーこと極まりないけど、そこも含めて、ガラ仮だからねー。 途中で挫折した人はこの巻の噂できっと巻き返しにかかったでしょうよ。 ここまでどストレートに恋愛漫画にもってきちゃうなんてね。 それでも、芝居がかった人達が繰り広げると、意外とリアル(ものがたりリアル)がうまれるんだから、美内すずえおそるべしよ。

    0
    投稿日: 2012.10.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    速水社長は婚約破棄へGO! 亜弓さんはさてはてどうなりましたかなーというところで次巻へ続く。 それにしても紫織さんは少女漫画界一の墓穴堀。 彼女はずーっと善人キャラ(でも速水社長はそのうちこの人を振るのだろう可哀想に;*;)って感じかと思ってたのに、ずいぶん古典的な恋敵キャラになってしまった。

    1
    投稿日: 2012.03.12
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    とうとう恋が大きく動きました。 真澄さん甲斐性出しました。 前途は多難だけど…。 紫織さんがどう出るか、 この漫画は主人公補正バリバリなので、これまで マヤに害悪をもたらすものは全て排除されてきたので大丈夫でしょう。 ただ、私には真澄さんに立てた死亡フラグが折れません。。。

    0
    投稿日: 2012.02.17
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    1年2カ月かけて、1巻から47巻を読み終わった。漫画読書力がこんなに落ちていたとは…ショック。 42巻になったときに、いきなり現代で驚いた。普通にケータイ、速水さんにいたってはスマホだよね?そして47巻でマヤと速水さんが急接近。こんなこと言ってはなんだが「紅天女」より気になる。ドキドキ。 【マヤ出演歴】 1、国一番の花嫁(1) 2、若草物語(2) 3、たけくらべ(3) 4、ジーナと青いつぼ(4) 5、映画「白い青春譜」(6) 6、古城の愛(6) 7、おんな河(6) 8、嵐が丘(7) 9、石の微笑(8) 10、夢宴桜(9) 11、ヘレン・ケラー 奇跡の人(10) 12、ドラマ「天の輝き」(13) 13、映画「白いジャングル」(15) 14、黄金の実(16) 15、天人菊の里(17) 16、夜叉姫物語(17) 17、女海賊ビアンカ(18) 18、通り雨(19) 19、わが作品No707 愛しのオランピア(19) 20、真夏の夜の夢(21) 21、ふたりの王女 22、忘れられた荒野

    1
    投稿日: 2012.02.05
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    何て言うか、 不幸起きすぎ!! やりすぎなんじゃないかと。 試演の日ずらそうよ。 何かこのまま話進んで気持ちよく終われるのだろうか?! というかそもそも終われるのだろうか?!

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    投稿日: 2012.02.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高校生の時から読んでいる。もはやBOOKOFFでしか買わないし、売っちゃうんだけど。 とうとう、マヤと真澄さまの思いが通じる巻。真澄さまって、マヤが中学生の頃にはすでに大都芸能の社長でバリバリ仕事してたから、ひとまわり以上は離れているはずなのよね。 そして、それを知った桜小路くんは、バイク事故に合う。 亜弓さんは出てこない。

    0
    投稿日: 2012.02.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    言わずとしれた、超作。 いや、ホント、続いてくれてありがとう。 お願いですから完結させてください。 作品としては現在のところ、 芸能界を追放されたマヤが復活していくところが見応えあり。 正直、紅天女編はグダグダだなあと思っていたし、実は今も思っているが、ここにきて急な恋愛モード。 まさかこの展開を目にすることになろうとは。 最近では真澄サマのTwitterや白泉社の企画もナイス。 この作品の立ち位置をちゃんと理解してるよね。 なんだろう、この時代錯誤な感じが現在に活きている。 周回遅れがハマってる。

    0
    投稿日: 2012.01.24
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    ブクオフで入手。 話が進み始めて、突っ込みどころ満載ながらやっぱ面白かった。 マヤと真澄が告白し合ってもどかしい件は1件解消。 それで却って、マヤと桜小路くんの演技開眼となるのでしょうか。

    0
    投稿日: 2011.12.19
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    「きみはイヤか?おれと噂になるのは…」 「いいえ…! いいえ…速水さん…」 「では…これからはきみの名前を呼んでいいか…? いままでとはちがう呼び方になるが… いいか?」 wwwwここ数巻の流れを受け継いで、怒涛の展開に‼ さらにこの後、紫のバラの人が重大な決断を⁉ そんなすんなり進むわけないと思いつつも次が気になり過ぎるww

    0
    投稿日: 2011.12.12
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    まずは、『マスミン良くやった!!それでこそ男らしいぞ!』と言う様なシーンが満載です♪ 詩織さんからのサプライズで豪華客船での1夜を共にしたマスミンとマヤちゃんですが、 マスミンが詩織さんから用意されたお部屋に2人共使わないで、 マスミン自身がお部屋の鍵を海に捨てるシーンはお見事でした☆(^^)/ そして朝焼けのシーンも含めて何から何迄終始デレデレしちゃいました。(^^;;) 私(わたくし)が1巻から読み始めたのは当時13歳辺りの頃ですが本当に気が付いたら・・・。 マスミンとマヤちゃんの歳を超えてしまった自身と致しますが1巻の頃から物語と致しましては、 『8年』しか経って居ないのですねぇ・・・。 桜小路君の怪我と亜弓さんの目の視力も気になりますが、 1日でも早くマスミンが自分の気持ちに全て素直になってマヤちゃんを心底心から受け入れて、 HAPPY ENDになって欲しいと思います。。。

    0
    投稿日: 2011.10.25
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    もう何と言うか、こっってこての恋愛ドラマ! 一昔前の昼ドラのような、そんなことあるかい!って突っ込みたくなる展開で いつもの嗜好なら読まないような漫画なんだけど、でもいいの。 なぜならガラスの仮面だから! マヤと同年代だったはずなのに いつの間にやら真澄さまの年齢を超えてしまった身としては、 ああついに…って感無量でもあるのです。 でもねやっぱりね、そろそろ「紅天女」の舞台が見たいなあ。 こちらもまた、そんなことあるかー!って言いたくなる展開っぽいけど、 でもいーの、ガラスの仮面だから。

    0
    投稿日: 2011.10.05
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    うわーーーーー(((o(*゚▽゚*)o))) 起承転結でいえば、 転 。 とうとう……。 嬉しいような、切ないような。。。 今までの中で、1番好きなシーンです。

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    投稿日: 2011.09.11
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    つ、ついにマヤと真澄さんの意思疎通ができた…読み続けてきてよかった…しかしまた、山あり谷ありになりそな。

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    投稿日: 2011.09.09
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    紫織を追いかけてきたマヤは豪華客船に乗り込んでしまう。秘めてきた思いを押さえられない真澄。 マヤを案じて迎えに来た桜小路くんは動揺して事故に。マヤを取り巻く周辺で次々と困難が起こる。次巻は亜弓のその後から。

    0
    投稿日: 2011.09.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    相変わらず「ザ・少女マンガ」感が面白い。 やっとマヤが速水さんとくっついた。 紫織様はいい面の皮。 何より速水さんがスマホ持っていることに驚いた。

    0
    投稿日: 2011.08.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ついに気持ちを確かめ合ったふたり。互いの気持ちがわかったくせに、キスもしないのはやっぱり昭和の漫画だからかな。指輪事件の時には真澄さまを見放そうと思ったけど、この巻の彼を見るとやっぱり好きだな。ちゃんとお仕事もしてよ。

    0
    投稿日: 2011.08.26
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    一体いつになったらこのマンガ、はっきりとした進展を見せるんだろう? いつになったら完結するのか・・・。

    0
    投稿日: 2011.08.24
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    待望の新刊です。先月の発刊時に世間に衝撃を与えた、デーブ・スペクターの速水さんメイク写真が帯になっており、存在感たっぷりです。 前巻は、速水さんとマヤがワンナイトフェリーに乗り合わせてしまうというハプニングで終わったため、ドラマチックな展開がありそうな期待をもって読み始めました。 前巻までの、エスカレートする詩織の嫌がらせは、度を越していて読んでいてげっそりしましたが、今回、彼女抜きで速水さんとマヤが会えたことで、互いの間にあった誤解の巻き戻し修正がかないます。 久しぶりに、ドキドキの二人の歩み寄りがみられました。 しかし、速水さんと詩織さんの挙式の段取りも、いよいよ固まってきています。 どう考えてもデメリットしかない速水さんとマヤの関係ですが、それでも諦めきれない、まさに運命に導かれる二人なんでしょう。 コテコテのドラマチックなメロドラマ少女漫画を、久しぶりに堪能しました。 懐かしくて、今となっては新鮮ささえ感じます。 うまくいきそうになると、必ず邪魔が入るというお約束的展開が、もはや安心できる境地です。 昭和の香りのする物語の中で、前に桜小路君がケータイを使っているシーンを見た時には衝撃を受けましたが、この巻では、速水さんがスマートフォンらしき端末を使っていたので、またびっくりしました。 時代設定と文化は現代と足並みをそろえているため、キャラたちが年を取る速度よりも、文明の進化の方がはるかに速いことになっていて、どんどん開いていくそのズレがなんだかおもしろいです。 恋する少年になっている速水さんの、マヤのようにくるくる変わる表情に、ほのぼのしました。

    0
    投稿日: 2011.08.23
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    今回は舞台と全く関係のないシーンが多くて個人的にはちょっとがっかり。わずか1泊2日のシーンにほぼまるまる1巻使われているということは、紅天女開演はまだまだ先であろう。幻の舞台が拝めるまではたして自分が健康でいられるかどうか、かなり不安になってきた。

    0
    投稿日: 2011.08.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

        クルーズ船で思いがけず出会った北島マヤと速水真澄。     二人だけの時間を過ごすうち、鷹宮紫織の手によって生じた亀裂は     徐々に埋まっていくのだった・・・。     一夜明け、船上で阿古夜を演じるマヤ。     それを見た真澄は本心を抑え切れずに・・・!? 以下、ネタばれあります。 まだ読んでない人はこの下は見ないで下さい。 ↓ ↓ ↓ まさかガラスの仮面でこんなシーンを見れるとは! あまりの二人のラブラブっぷりに、こっちの方が照れてしまいます。 誰って? もちろん、あのマヤちゃんと桜小路君・・・ではなくて、速水社長です。 これって同人誌? って思うようなシーンがてんこ盛り。 単行本半分ぐらいまでラブラブしてます。 このまま速水さんはマヤに思いを伝えずに紫織さんと結婚すると思ってたので、両思いになって幸せです。 もうそれこそ20年以上も二人を応援してる身としては、良かったねと言いたい! 「この先、何があってもオレを信じてついてきてくれるか?」 速水さんの口からこんなセリフが出てくるなんて♪ 一抹の不安はあるんだけどね。。 紫織さん・・・ マヤに対する嫌がらせが真澄にばれてしまって、お決まりの貧血。 ほんまに!イラっとくるわ~!このキャラ。 あと桜小路君・・・ もう勘違いもいい加減にしろと。 昔はこういうキャラじゃなかったはずでは・・・? 次は亜弓さん中心のお話かな? もう見たくないけど紫織さんかな? どっちにしても、別に楽しみじゃないけど。

    0
    投稿日: 2011.08.20
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    やっと、気持ちが通じ合った2人。 輝いているマヤが、絵的ににはあんまり輝いていないのは、思っても口に出してはいけない?でも、圧倒的な説得力で、それも大丈夫なのです。 なんか、このまま、真澄さんが、一真の役をするという展開もおもしろいのにとちょっと思った。 それは、いくらなんでも無茶苦茶ですが(笑) 物語の中で7年もたってるんですね。真澄さんも30代(笑) いや、7年しかたってないんだと言うべきか。

    0
    投稿日: 2011.08.18
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    まず、帯で笑った。皆さん好きですねぇ。 今回は、もう、速水さんとマヤのラブストーリーですね。 楽しかったぞ。さあ、速水さん、男の見せ所ですよ~! 秘書水城さんの活躍を期待しちゃったりして。

    0
    投稿日: 2011.08.17
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    わぁついにスマートフォン…じゃないや、両思いか〜。 ここ数巻恋愛面がフルスロットルです。恋愛色のない演劇ではむしろちょうど良かった表現がひとたび恋愛に傾くとむつごい!実にむつごい! とにかくお互いに気持ちを確かめあって恋愛の表現に不安のあった紅天女もバッチリ…になるわけがないよね。今のままでは亜弓さんに軍配があがりすぎる。盲目の大女優て! というわけで次も楽しみです。桜小路くんも骨折してしまったし、みんなに最後の壁が用意されつつある感じ。マヤの壁は一体なにになるのだろーなぁ。まさか速水さん死なないとは思うけど…

    0
    投稿日: 2011.08.16
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    なんか、この急転直下の展開は何なのでしょう? 現実主義者にして、恋愛至上主義のロマンチストなんで良いのですが、続きに期待しましょう。

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    投稿日: 2011.08.16
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    出るとつい買ってしまうこのシリーズ。47巻はラブ度が高くて、きゅんきゅんしながら読みました。(そういえば、少女マンガだったのですよね…) マヤちゃん、大人になったなあ…。アユミさんの出番が無かったのが少し不満ですが、次巻に期待です。

    0
    投稿日: 2011.08.11
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    つ、ついに。ついに速水さんが!ガラスの仮面を追いかけたことがある人は、必読の巻やね。 しかし桜小路くんの扱いに大笑いしてしまった私は…ごめんなさい。「僕はヒースクリフじゃない!」

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    投稿日: 2011.08.10
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    みんな同じ感想でしょう・・・・やっとここまできたか。 長かった。 しかもまだまだ続きそうです。 このマンガ読んでいる人は、ほとんどの人が同じ思いのはず。 どうかハッピーエンドで終わって。 そして 頼むから、未完のまま終わることだけはないで!

    0
    投稿日: 2011.08.08
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    うははは良い!良い!私は芝居方面より、魂の片割れ方面の進展を楽しみにしているので、今回の47巻は良かったですぅ〜。マヤ以上にウブな真澄さん。うふふふふ。そこもっといっとかないと!とドキドキしながら、突っ込みながら何度も読んでしまった(#^.^#)別荘にも早く行って欲しいぞ!

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    投稿日: 2011.08.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    小学5年生から読み始めてから早30年。 2人のあまりにももどかしい展開に「もう小学生なんて読んでないから、やっちゃっていいよ」とやさぐれる元女子です。 やっとやっとやっと・・・。長かったなあ~~~~~。 物語の進みの遅さとこれからの障害の多さを考えると「ここでキスくらいは・・・」と思いますが、確かに紫織さまが用意した部屋では過ごせませんよね。 ラストまでこの勢いでたどり着けますように。

    0
    投稿日: 2011.08.05
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    真澄さんがスマートフォン使ってるとか、桜小路くんの不幸続きとかいろいろあったけど とにかく二人が想いを確かめ合うことができてよかった…

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    投稿日: 2011.08.05
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    中学生の頃から読み始め現在に至る・・・。 真澄氏がスマートフォンを使うようになるとは・・・。 時の流れがおかしくなってないかい?( ̄Д ̄;; 最近は、ストーリーがなかなか前に進まずに「もうっっ!」って毎回思ってたけど、「ここまできたら絶対最後まで見届けてやる!」って意地で買っている感じでした。 でも、47巻は買ってよかったよ。 だけど、これからが大変だ~。 ドロドロになるのかな。 どうしよ、このドロドロ劇にまた何巻もひっぱられたらw ほどほどでお願いしますよ。美内さん!

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    投稿日: 2011.08.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    真澄さんがスマホを持ってるとか、恒例のツッコミどころは相変わらずなんですが、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 そんなことより、 このぐらい送ればいいでしょうか。以下ネタバレです。  とうとう真澄さんがデレた…!!あまりにあまりすぎて身悶えして悶絶した。「ああ…もう…だめだ…!」ってこっちがああ…もう…だめだ…!! ガラカメは人が買ったの借りて読んでる、という方もいらっしゃると思いますが、自分ももう買うのやめようかなぁと思ったりもしてましたが、今回ばかりは買って損は無かったです。心からそう思います。やっと終わりが見えてきた!

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    投稿日: 2011.08.04
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    いや、もはやライフワーク、 たとえ面白くなくっても、そう確かに面白くない! ついに、スマホが登場って、時間の経過が パラレルワールドか?って突っ込みどころも満載。 でも、出版されれば即買いのバブロフ状態 演劇あってこそ、のこの作品、と私は思う。 いくらサイドストーリーでは恋愛モード全開でも、 本編は「紅天女」。 早く亜弓さんとの演舞を見たい、切に願う。

    0
    投稿日: 2011.08.04
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    真澄さんとマヤの恋愛話メイン。でも、桜小路くんが!そして亜弓さんが!いいんだけど、もう47巻ですよぅ。小学生がおばさんになっちゃいましたよぅ。はやく、紅天女をなんとかしてください。先生!教祖なんかやってないで。(今は教祖じゃないのかな???)

    0
    投稿日: 2011.08.03
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    真澄さま、きゃー!! 読んでて恥ずかしくなりましたが、やっとか。と少しホッとしました。 真澄さま、スマホ使ってるけど、以前マヤちゃん大家さんの黒電話借りてたよねえ…(笑)何年経ったんだ?? 次号は演劇方面も話し進むことを期待。 しかし、最近のオビ&広告、何をしたいんだろう??

    0
    投稿日: 2011.08.03
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    ガラ仮面でこんな展開、あまり慣れてないため、恥ずかしすぎて悶絶… でも、しっかり隅から隅まで読んで、にやけました(笑)

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    投稿日: 2011.08.02
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    家族3代にわたって読んでますが、未だ完結しない(笑) でも、この最新刊は、やっと速水さんとマヤが・・・・・・!!の 一言に尽きる。 紅天女の方もいよいよ試演に向かってほしいです。

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    投稿日: 2011.08.02
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    確かに信号はいつまでも赤じゃないって水城さんは言ってたけど、逆にいつまでも青でも無いからね速水さん‼完全に信号無視だからねそれ‼

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    投稿日: 2011.08.01
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    ここまできたら、最後まで読まねば・・・と 意地になってきた気がした・・・。 もはや、時代考証とか無視。一体マヤはいくつなんだろう。 そんなことを考えては、だめ・・・。 でも、これまで、それ、言わないから、読者は はらはらしたり、いらいらしたり、と、次の展開が 楽しみだった部分が、さらりとあかされてしまったり、 どうにも恥ずかしくなるようなラブシーンは、どうでしょう? なんとか、なんとか、納得のいくエンディングをお願いします(祈)

    0
    投稿日: 2011.08.01
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    うわぁ… 気恥ずかしすぎる。 マヤの絵が、ちょっとおもしろいことになってる。 真澄、イタイ。 でも、出ると読んでしまう。 業界全体で茶化してる感じが、 これまた、おもしろい。

    0
    投稿日: 2011.08.01
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    おお!なんという純愛。この漫画読み始めて30年以上になりますが、はじめて感激したかも。美内先生いよいよ終盤に向けて本気出してきた感じ。 ますます期待してます!次号はいつ~??? 2011年7月31日 再読2014年12月21日

    0
    投稿日: 2011.07.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第14章 めぐりあう魂(1) 豪華客船、傷心でバイクに乗る桜小路君、しおりさんの嘘に気付き真澄は決心するのか?

    0
    投稿日: 2011.07.31
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    まさかの桜小路ハプニング! 美内さん、どんどん「脱出不可能ゲーム」みたいに出口塞ぎはじめてないか? どMマンガか!

    0
    投稿日: 2011.07.30
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    いろんな意味で続きが気になりますね~!イイカンジで盛り上がってきてるので、美内先生、このままノンストップでお願いします!!

    0
    投稿日: 2011.07.30
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    真澄様ムラムラ マヤ、ムラムラ 紫織さんクラクラ 急展開 真面目に稽古してる亜弓さんが可哀想です

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    投稿日: 2011.07.30
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    真澄様のダムが決壊しました~ッ!! 真澄様の堂々ロリコン宣言!!! 真澄様のデレは読者を恥ずかしさで悶絶させる程の破壊力。

    0
    投稿日: 2011.07.30
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    前巻のストーカーと化した紫織さん、渋谷駅前の「正体はデイブ・スペクターだった速水氏」と盛り上がりすぎてて、せっかくようやく二人が相思相愛になった巻だったのになんか物足りない・・・。でも相変わらずツッコミ所満載。さすがです、美内先生。

    1
    投稿日: 2011.07.29
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    キュンキュン巻です。 昔は桜小路くん派だったのに、今ではあんなに嫌いだった速水さん派です。 どうか2人が幸せになれますように…

    0
    投稿日: 2011.07.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

     先月ぐらいに友人から、地下鉄車体に真澄様がどーんと描いてあったよと聞き、すぐ出るのかなと思っていたら、忘れた頃に出てました。  それにしても、桜小路君の骨折はぜんぜん覚えてなかった。本人達と役とがリンクして、まぁ盛り上がること。各人のエゴも見えて、こんな話だったんだと改めて感心しました。

    0
    投稿日: 2011.07.29
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    一瞬二次小説かと(笑) 見てるこっちが照れる展開。でも多分大多数の読者はこの展開を何十年と待ってましたとも!! それに本来の演劇サイドも、ヘタレ全開だった桜小路くんのオドロキの展開。次巻が余りに待ち遠しい!!

    0
    投稿日: 2011.07.29
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    いやあ、まさか真澄様とマヤがこんなになるなんて!! 今後の対応で真澄様の真価が問われますね!!

    0
    投稿日: 2011.07.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    マヤと速水さんが急展開だった巻。 ここまで来るのに長かった…。 でも、亜弓さんの方が気になってる。 そして桜小路くん。 怪我する所で酷すぎて笑ってしまった。 もう周りの人達が怪我したり病気したりで大変な事になってきた。

    0
    投稿日: 2011.07.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ガラかめは終わって欲しいのか欲しくないのか分かりません。 速水さんとマヤの急接近っぷりにきゅんきゅんします。 桜小路くんと亜弓さんの演技がめちゃ楽しみになってきました。 マヤは天才ってことで全てかたづいちゃうもん。 今後は演技に生きる2人と恋に生きる真澄さまに注目。

    0
    投稿日: 2011.07.28
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    ついに急展開!!!この巻ははじけたなぁ。 そしてみんなケガしすぎ!!! あと、速水さんの顔がどんどん長くなってる気がする!(爆)

    0
    投稿日: 2011.07.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お、お、お、お、お~~~! そう来るかぁ~~~!(*^_^*) 前巻で、突如、ブラックな紫織さんを見せられてこれなら、マヤちゃんの出番だってありだよね、とほっとしたと思ったら、今度は真澄さまが!! ネタばれです。 豪華客船の甲板から2人で眺める夜空の星や薔薇色の朝日、そして、真澄さまのためだけに演じる紅天女・・・。もう、涙が出そうに嬉しかった。やっと、2人が恋を打ち明け合う日が来るなんてね。そのために47冊もかかったことは許してあげよう! ネタばれ終わり。 ガラスの仮面で一番好きなのは、もちろん、マヤちゃんの演技(というか演出だよね)の天才ぶりと、亜弓さんの血のにじむような努力なんだけど、私ってば意外と2人の恋も応援してたのね、と気付きました。^_^; さぁ、これからどうなるか? そして、亜弓さんの眼は???

    0
    投稿日: 2011.07.27
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    次から次へと怪我人が出ますねぇ^^; にしてもマヤと真澄さまは一体どうなっていくのか・・・。まだまだ超えなきゃいけない壁は高いよ! でも超えてね♪ 次巻はいつ発売ですかっ!

    0
    投稿日: 2011.07.27
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    急激に恋が動いた・・・・・で 激甘(笑) 桜小路くんシーンでは え~~~~っ と思わず叫んだ(笑)

    0
    投稿日: 2011.07.27
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    コミックス派なので、ついにくっついたかー!とホッと一息。。。 マヤ、ええ加減一人称あたしから卒業なさい… でもマヤと速水さんの展開よりも良かったのが、桜小路くんが一真を掴めそうなことかな。 以前は自由奔放情緒不安定なマヤの阿古夜に、おとな(+惚れた弱み)なUが合わせる演技をしていたけれど、怪我をしてからは、マヤもちゃんとどんな一真も受け止める覚悟をするようになったから、このタッグは最強だと思った! 逆に亜弓さんはいつになったら一真と心通わせることができるのかしら…早くKの大御所たる由縁を見せてくれ。 とりあえずUが記憶喪失とか面倒なことにならなくて良かった!笑 頑張れ桜小路U! 最後に社長、いつの間にスマートフォンになされたのか。

    0
    投稿日: 2011.07.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    目の話せない展開になってきたなあと思いつつ、 身体能力のどこかを欠く事で覚醒というのは亜弓さんとかぶってる気がするのですよ……。(桜小路くんのケガ) 赤目先生が完全に桜小路一真をなめてかかってるので、 亜弓さん側の試演が全然楽しみじゃないんですが……。 小野寺先生は連載開始当時からの悪役で、このまま最終回までキャラ変わらずにいくのかな……。 (わかりやすくていいんですが)

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    投稿日: 2011.07.26
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    ワンナイトクルーズからの山場きたー!ますますもって負傷者だらけの展開ですがw マヤはウザいキャラに分類されてもおかしくないのに、ガラスの仮面は平気てなかなか自分も矛盾してるとは思いますw いやぁしかし大嵐の予感ですね。。紅天女の試演はどうなるんでしょうか。。マヤにも亜弓さんにもやって欲しいなあ。 とりあえず詩織さんがだんたんおかしくなってますよね。。当て馬的立ち位置かわいそうですが。桜小路くんもかw

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    投稿日: 2011.07.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

     うーん。  予測を超える展開が見られない47巻。  48巻での亜弓さんの天才っぷりに期待……できるのかなぁ……ここ数巻の展開を見ると不安。  しかし、相変わらず帯が笑えるwww

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    投稿日: 2011.07.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    豪華客船で二人きりになっちゃってもいつもどおりに展開が進まないのかと思っていたらとうとうやってくれたって感じ(笑) かなりラブラブなのでおなかいっぱいですw

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    投稿日: 2011.07.26
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    ふぁっはっはっはー 前の巻の続きが少々気になっておりましたが いやーまさかの船上で半分を潰すとは思ってもみませんでした。 で、思った。 マヤと真澄さんの恋愛モードはイマイチなんだな、と(笑) 読んでると物凄く恥ずかしいというか、こっちが照れるというか 観てらんないよーみたいな。 マヤちゃんは演技を見せてくれたらそれでいいです、ハイ。

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    投稿日: 2011.07.26
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    あ〜もう!まだるっこしいったらありゃしない!47巻も前巻と同じく、マヤと速水真澄の恋の行方が大部分。早く紅天女をやってよお。年配のファンの方が「生きてるうちに終わりを読めるかしら」と心配されてたのを何かで読んだ。その気持ちはよーくわかる。

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    投稿日: 2011.07.26
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    天災とガラカメは忘れたころにやってくる。 しかし再び連載も始まったというし、多少は話が進むのだろうか。 47巻では、「紅天女」の話は進まなかったものの、長年にわたる、速水さんとマヤちゃんの関係に大きな変化があった。 つかマヤちゃんいくつなのよ、という今更な疑問も(笑)。 障害は恋を盛り上げるというから、これから盛大に燃え盛ることでしょう。なのに桜小路くんたら。 このへんのもどかしさもまたガラカメの魅力なのかもしれぬ。 「図書館戦争」の帯にもあるけど、「もどかしいにも程がある!」というやつですね。

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    投稿日: 2011.07.26