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ガラスの仮面 45
ガラスの仮面 45
美内すずえ/プロダクションベルスタジオ
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総合評価

35件)
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11
3
1
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    このレビューはネタバレを含みます。

    速水さんのお父さん、別に一緒に無理してまで パフェを食べなくても、ご馳走して自分は珈琲でも 良いのではと思っていたが 正体を隠す事にここまで役立つとは ちょっと、笑ってしまった。 南北朝という現代、という表現は面白い。 建築の話をし、草花を置く事でリラックスが生まれる という話からの 役者もまた空間を変化させる力を持つ という教えにはっとした。 こんなに丁寧に時間をかけた稽古をしてくれる演出家 実際にいたのだろうか。 少なくとも現代はスケジュールに余裕も無くて難しそうだ。 亜弓さんほどであれば、申し出れば周りの方が 試演の延期を打診してくるのではないだろうか。 紅天女を諦めてマヤちゃんに譲れという話にはなるまい。 明日が本番なのだというならまだ分かるのだが、 暗闇での稽古をする努力より緊急手術を受けて欲しい。

    0
    投稿日: 2024.05.31
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    小野寺さんが演出してるシーンが全然なくて、黒沼さんがより一層すごい演出家さんに見えた(笑) 歌子さんの熱血指導にビビったけど、よく考えたら歌子さんは月影先生の内弟子だったな…

    0
    投稿日: 2023.09.06
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    都庁での野外稽古はまるで観光ガイド。今までにない切り口だな〜。亜弓さんの稽古はマヤのヘレンの稽古を思い出す壮絶さで、これからどうなるのかハラハラ。

    0
    投稿日: 2018.10.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「ガラスの仮面(45)」美内すずえ著、白泉社、2010.10.05 190p¥420C9979(2018.07.26読了)(2018.05.30購入) 副題「ふたりの阿古夜(4)」 少女マンガだから、演劇の話だけというわけにはいかないのでしょうね。 北島マヤと速水真澄の関係がどう進展するのか? 北島マヤは、紫のバラの人にあこがれているようですが、速水真澄は嫌いのようです。真澄には、紫織さんという婚約者がいるし、真澄は紫織さんと結婚する気があるのかないのか。こんな感じがいつまでも続くんでしょうね。いつまでも終われないですよね。 マヤ組の黒沼監督は、稽古場での稽古だけでは、なかなか演技が進歩しないので、メンバーを街の中に連れ出します。レストラン、歩道橋、東京都庁の展望室、広場の噴水、屋外彫刻、等の場所で、セリフをしゃべらせることでセリフへの理解を進化させようと試みます。試みは、ずいぶんと成果を上げたようです。 一方亜弓は、ぼんやりとではあるが、見えるので、医者の制止も聞かず稽古を再開します。目がはっきり見えるわけではないので、感を働かせながら動くことになります。 検査の結果、亜弓は、両目の奥に血腫ができており手術が必要という診断です。手術しなければ、失明の恐れがあります。手術をするとすれば、「紅天女」の試演には出られなくなります。亜弓は、手術は先延ばしにして、試演に出ることを選びます。 亜弓の母親・姫川歌子は、娘の決意を聴いて、娘の稽古を支援することにします。ぼんやりしか見えない状態で、あたかもしっかり見えているかのように動き、受け渡しを行い、目線も併せないといけません。母子の特訓が始まりました。 桜小路優の演じる一真に関しても、仏像を彫ったり、日本人の仏像に対する接し方を学びながら演技についての理解が深まっています。 もうそろそろ、試演に入ってもいいのじゃないでしょうか? 北島マヤ 姫川亜弓 月影千草 源造 千草の世話人 速水真澄 大都芸能 鷹宮紫織 真澄の婚約者 水城 速水真澄の秘書 桜小路優 マヤの相手役 黒沼先生 マヤ組の監督 小野寺先生 亜弓組の監督 姫川監督 姫川歌子 女優 ☆関連図書(既読) 「ガラスの仮面(43)」美内すずえ著、白泉社、2009.01.30 「ガラスの仮面(44)」美内すずえ著、白泉社、2009.08.30 (あらすじ)(2頁) 演劇史上不朽の名作と謳われる「紅天女」。上演権を持つ月影千草が事故で引退した後は幻の名作となっていたが、千草は北島マヤと姫川亜弓のどちらかを後継者にすると決めた。 後継者を決める最終審査は2つのグループでの「紅天女」試演。マヤと亜弓は紅天女の里で千草から特訓を受け、紅天女の心を知るための課題=風・火・水・土の演技に取り組み、その成果を梅の谷での発表会で披露した。 二人の演技の後、最後の「紅天女」を演じた千草は、マヤと亜弓それぞれが自分自身の思う新しい紅天女を創り出すようにと告げる。 稽古場に現れた千草を前に思い思いの紅天女を演じる二人。コップ一杯の水により試されたマヤと亜弓の「阿古夜」には大差が…。 ある日の稽古中、倒れた照明の下敷きになった亜弓は目に異常を感じる。気丈に振る舞うも容態は悪化し、入院。復帰が危ぶまれる。 一方、マヤの紫のバラの人への想いを知り、切なさを募らせる真澄。そして紫織は…。 (表紙カバーより) 「紅天女」の稽古中、倒れた照明の下敷きになり、目に異常を感じ始めた姫川亜弓! 誰にも気づかれないよう今まで通りに振る舞うが、徐々に綻びが見えてきて…? 「紅天女」試演直前のアクシデントに、亜弓がとった行動とは…!? (2018年7月27日・記)

    0
    投稿日: 2018.07.27
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    マヤたちの街なかを使っての稽古と、亜弓のケンカみたいな稽古はそれぞれエキセントリック過ぎて笑っちゃったなぁ・・・(笑)どっちも下手すると警察沙汰(笑)これまでの作品の流れが詰まってる巻だったかも。

    0
    投稿日: 2017.03.14
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    以前読んでたときは気にしてなかったけど、都庁にほんとにこのオブジェあるのかな。マヤ達が稽古してたって情報だけで、その地を訪れるとか、真澄さまほんとファンの鏡。

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    投稿日: 2016.06.30
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    パフェが食べたくなりました! 気になるのは、人を見抜く目がありそうな月影センセが、速水氏にだけは鈍いのはなぜなんだ!? (ついでですが、演出・黒沼、紅天女・姫川亜弓が希望です)

    0
    投稿日: 2016.01.10
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    紅天女の稽古が、また振り出しに戻ってる気がする。芝居の稽古に終わりはないから、どれだけ掘り下げてもいいんだけど、そろそろ前の稽古を学習してもいいんじゃないかって思えてきたよ。 そして、真澄さんとマヤちゃんのすれ違いはもう絶対わざととしか思えない(笑)。あえて気づかないようにしてるよね。 亜弓さんとママの壮絶なお稽古は、「ヘレン・ケラー」のときのマヤの稽古風景を思い出した。でもそれを実母がやってると思うと鬼気迫るものがある。怖くて泣いちゃったよ。亜弓さんの目は「紅天女」までもつんだろうか。10月29日が待たれる。

    0
    投稿日: 2011.06.20
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    もうガラかめの新刊を新刊で買うのはやめにした。一番面白かったあたりを後追いで古本屋で買ってたのに、クオリティ下がってる最近の巻を新刊で買って印税稼がせるのは癪だから。新刊出して売れるのは、ここまで来たんだからとにかく最後を見届けたいという人たちが確認のために買ってるだけだと思うんだけど(私もそのうちの1人でした)、面白いと思われている・望まれている、と作者が勘違いして、ますます引っ張りそうだし。 45巻は、近年のw新刊の中では比較的話が進んで(いや進んでないか)まあ面白かった。でも、姫川母子、正気に戻ってくれ。ここまでさんざん引っ張ったんだから、事情を話せば試演は延期してもらえるって(月影先生も今はそんなにすぐ死にそうにないし。急ぐ理由があるとしたらそれくらいじゃね?)。 頭打ってこうなったんだから、目だけじゃなくて命にかかわるかもしれないんだよ!(それにしても今さら失明ネタ復活させるくらいだったら、20年前(?)の連載を捨てないでほしかったよ、ブツブツ…)

    0
    投稿日: 2011.01.05
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    2010.11 マヤたちが、ファミレスや都庁、街中で紅天女をやるシーンが面白い。セリフが凄く多い巻…。

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    投稿日: 2010.11.28
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    発売日に買ったら、その日、その瞬間にねぇさんが(忙しいのに)読んでました。 普段、マンガなんて、外に持っていかない人なのに、バックにいれて持っていってました。 そして、同じ日、道を立ち読みしながら歩く人を2人見つける。 恐るべし、「ガラスの仮面」。 でも、それだけのおもしろさはありますよねぇ。 人間関係のすべてを知り尽くしたような、月影先生が、実は、案外まわりのことに気がついていないこととか、亜弓さんのお母さんが、あれだけ無茶しているのは、実は、娘を止めようと思っているんだろうなぁとか、大人になってみえてくるおもしろいポイントも多いです。

    0
    投稿日: 2010.11.17
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    紫織さんのあまりに古典的な意地悪に笑う。ニセの紫のバラの人のふりをしたけれど、あれはマヤが紫のバラの人の正体を知っていてはじめて、マヤと真澄さまを引き離すことになるのだから、あの行動はおかしいと思う(マヤが正体を知っていることを紫織さんが知っているのがおかしくないですか) 少し前に「できるだけ年代に関わらず、流行り物などを描かずに来たが、電話だけはダメだった」という主旨のインタビューに答えていたけれど、今回「携帯電話を置いて来て」連絡が取れないような展開になっていたのが、携帯電話以前の恋愛事情だなと思った。

    0
    投稿日: 2010.11.04
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    亜弓さんが…。ちょっとイキすぎちゃって、きつくなってきた…。都庁のくだりといい、昔と現在が混ざり過ぎちゃって、強引な感が否めなくなってきたなぁ…。

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    投稿日: 2010.11.04
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    …あゆみさん!! もうこのシリーズはずっと追いかけますです。 舞台の稽古は色々なところでやるといい、勉強になります。

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    投稿日: 2010.10.23
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    亜弓さんが! そして、久々に登場した歌子さんが、相変わらずの歌子さんで、なんか良かった。 家でも女優。 あと、ばあやさんが気の毒。あれ、片付けるのたいへんだろうに…。 そしてこれの販促として作られたというマツコ月影が秀逸だった。

    0
    投稿日: 2010.10.22
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    亜弓お嬢さまぁぁあああ!という感じ。 帯に描かれた「奇跡の2ヶ月連続出版!」というキャッチがいい。いままでのペースを考えれば確かに奇跡。

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    投稿日: 2010.10.21
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    今回は亜弓さんがタイヘ~ンの巻。 2か月連続刊行だそうで。 うっかりしていて今頃の購入。 ちょっとは進んでほしい…。 黒紫織はどこまで黒くなるのか。ちょっと怖い。

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    投稿日: 2010.10.21
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    亜弓さんが大変なことにっ!女優としての魂に火をともす。 命を削って、紅天女に挑む。二人の女優の運命は!ベンベンって 感じでしょうか。マツコデラックスに触発されて、ついつい劇画調に、なってしまいました。 マヤは相変わらず、ぐるぐるまわっております。 月影先生は鋭いようで、実は鈍いんでないの? 速水さんは、いろんな意味で大人です。

    0
    投稿日: 2010.10.20
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    奇跡の2ヶ月連続刊行の第一弾。 紅天女の試演に向けて、稽古は佳境を迎える。 しかし…この期に及んで、亜弓さんが大変なことに。 対して、マヤチームは、阿古夜、一真の「心」を順調に掴んでいっている……ような?……どうかな(笑) やっぱり、終わらない…簡単には、終わらせないぞー。 何巻か前に携帯電話が登場したときには、異様な違和感を感じたが、 それほどではないにしても、今回も、都心の前衛的なオブジェをヒントにするシーンは、 なんだか居心地が悪い。 相変わらずな亜弓さんの、時代錯誤なフリフリドレス姿に萌え。 前巻でいいところまでいった速水さんとの関係は、 今回は進展なし…いや! また離れてる?! 先生がお元気なうちに、なんとかエンディングをぉーーーー

    0
    投稿日: 2010.10.20
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    『紅天女』の作品の物語自体、美内先生独自が物語を考えて描いて居る作品ですが。。。 試練でもマヤちゃんの自然体な紅天女と、亜弓さんの完璧な紅天女も2人共才能があるし、 どちらでも勝ち負けは一切関係せずに2人共必死に身体を張って稽古をして居るのだから、 且つマヤちゃんと亜弓さんは所謂、『ライバルでもあるけれども真の友人』であり、 そしてこのお話は私(わたくし)が生まれてからずっと連載をして居らっしゃるので、 『紅天女を試練で決着』寄りも、2人共素晴らしい紅天女の主人公であると私(わたくし)はそう思います。。。 それと芸能人の皆様方も同じ事を考えて居るのだから数年後には完結して欲しいと思う所存で御座います。。。 そしてマヤちゃんとと速水さんは演劇界及び財閥の為に住む世界が御互いに違いますが、 何時になったら御互いが、『素直になる』のでしょうか・・・。(T-T)(涙)魂と魂が御互いに惹かれ合って居るのだから、 早く両思いになって成就して欲しいと読者の皆様方は思う筈だと思います。。。 そして目が見えなくなりましたが微かに、ぼやける位迄の視力にはお薬を服用しながらも、 紅天女の試練に必死に亜弓さんのお母様である姫川歌子さんと亜弓さんと祖父の箱根の別荘を借りて、 紅天女の稽古を親子で身体を張って演じる所では緊張感の溢れる内容で御座いました。。。 寄って御評価は、『今後の期待感』があるので満点とさせて頂きますが、2ヶ月連続で46巻も10月下旬に発売との事で、 試練もラストに近い方向で差し掛かっていらっしゃると思います。。。(^^) 追伸。 7ページ目に、『ありえない。。。』と言う言葉が実際に漫画の中で出て来たり、はた又ファミレスが出て来たり、 他にも東京都庁や新型ロマンスカーも出て来る所も拝見致しましたが、1巻の頃と比べて、 『時代の移り変わり』も描写として出て来て居る所も、『注目の1冊』だと思いました。。。(^^)

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    投稿日: 2010.10.14
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    ああ、マヤと速水さん、イライラするう。何年かけて、すれちがっとるんや。そして、亜弓さん、紅天女よか、目だって!どう考えても。早く手術してー。とついつい引き込まれてしまいます。すぐ次の巻が発売になるんだって?でも、実は花ゆめでは終わってるの?なんにしろ、早くラストまで行って欲しいマンガのひとつです。王家の紋章とバガボンドは途中で挫折しました・・・

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    投稿日: 2010.10.13
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    ずっと亜弓さんを応援しているので、歌子さんと亜弓さん二人だけの稽古が始まった今回の巻は満足。 亜弓さんが好きな私ですら、表紙の絵どうにかならんかったのかと思う。 それにしてもいつになったら完結するんだろうな。

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    投稿日: 2010.10.11
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    頼む!!亜弓さん、目の治療をしてちょうだい!!!天才のマヤちゃんと努力一筋の亜弓さん、どちらも大好きです。だから二人とも幸せになってもらいたい。なんと次巻が今月末にはもう出る、という「奇跡」の朗報が。(*^_^*)さぁ、お話はどう動きますか。久々に亜弓さんのお母さんが登場で、あの「奇跡の人」の舞台を思い出しました。

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    投稿日: 2010.10.07
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    話が遅々として進まない・・・紅天女を見るまでは読むのやめられないと思うけど、ほんとにオチがつくのかな・・・

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    投稿日: 2010.10.06
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    長い… ひたすら永い… いつまで引っ張るんだろう。 そしていつ終わるんだろう。 昔はめっちゃはまって、ヘレンケラーとか真夏の世の夢とか面白いと感じたのに、ただただ間延びしている気がして… 最終巻までで終わった後にまとめて読みたい感じです。

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    投稿日: 2010.10.05
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    だいぶ前に雑誌連載していた内容にまだ追いついていないのがじれったいところ。はやく進展してほしいのと、ハッピーエンドでお願いします美内先生!

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    投稿日: 2010.10.04
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    今巻も。 マヤは未だ紅天女が理解できないし、桜小路くんは相変わらず日々仏像彫り。 亜弓さんは失明、真澄様はマヤのストーキングを続行。 マヤ何のために10年も前に炎のエチュードやったんや! 亜弓さん、がむしゃらだけではどうにもならんで! もー。呆れる引き延ばしです。来月出る46巻をII-Vに分けたみたいなもんや!(うまい?) …でも、面白かった。今回のヤマ場はもちろん、姫川親子のスパルタ稽古シーンです。

    0
    投稿日: 2010.10.04
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    (このシリーズは永久五つ星に決定済みです) 帯に「奇跡の2ヶ月連続リリース!!46巻は10月29日発売!!」とあった。「奇跡」はないでしょ。 速水真澄!いったいいつまでぐだぐだ言ってるんだ!お約束とはいえ、いい加減にしてくれ〜。 大好きな亜弓さん、今回は怖いんですけど…。 舞台版で、月影先生を夏木マリさんが演じてて、もうすごーくはまってるそうだ。そうだろうなあ。見たい見たい! 今月中に続きが読めるなんて。確かに奇跡的。楽しみだ〜。

    0
    投稿日: 2010.10.04
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    最近はがっかりな感じだったけど 久々に(自分的に)きたー! やっぱり演技の練習のシーンがいちばんすき 新宿での稽古!亜弓さんと母の稽古(あれ?奇跡の人?)! 亜弓さん好きだなー頑張って! ツッコミどころは満載だけどやめられない。 とは言うもののやっぱり前の絵のが好きだなー

    1
    投稿日: 2010.10.02
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    なんでこんなに面白くなくなっちゃったんだろう? というのが第一の感想。 待たされる割に話が進まないからかなぁ~

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    投稿日: 2010.10.02
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    亜弓さん、視力を失うかもしれない状態にもかかわらず、紅天女のために演技を続けることに。。。努力の人になってます(涙) マヤと真澄さんは44巻で良い感じになってきたと思っていたら、今回でまたすれ違いに。。。 そんなこんなの中。。。マヤも少しずつ、紅天女の演技にきっかけをつかんでいってます。

    0
    投稿日: 2010.10.02
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    『魂のかたわれ』について知りたくてマヤと真澄はそれぞれマツコ・デ…いやいや、月影先生を尋ねて来たらバッタリ逢う二人。 しかし先生、そげに真澄さんを笑わんといて~! って、笑うか。昼間っから乙女チックなことをいい年した大人に言われたら笑うかひくかかも? さすが真澄しゃん。 都会のど真ん中での稽古、演劇の稽古だと分からなければ、ちょっと近寄りたくない宗教の人?って思われんか。それにしても稽古期間長いな。 今回えらく宣伝費?かかってるみたいですけど、帯によると2ヶ月連続リリースですと! 今までの進みは何だったとですか?! 

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    投稿日: 2010.10.01
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     亜弓! 恐ろしい子!  という巻でした。完結まで続いてくれればいいんだけどね。  舞台が現代の違和感にじょじょになれつつある。

    0
    投稿日: 2010.09.30
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    亜弓さん、それはいかんでしょ~! 姫川親子のレッスンは、まんま「奇跡の人」の時のマヤと歌子さんですね。 相変わらず、進まん・・・。

    0
    投稿日: 2010.09.30
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    一時は携帯電話の写メとか出てきたのに、相変わらず亜弓さんの服はひらひらバルーン袖( ̄▽ ̄) 話はあんまり進んでないな〜。

    0
    投稿日: 2010.09.30