
総合評価
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powered by ブクログずいぶん昔にお笑い芸人のケンドーコバヤシさんがテレビで「ガラスの仮面の桜小路くんは(恋人として)なんであかんの?」っておっしゃっていましたが、ようやく意味がわかりました(笑)こんなに好青年なのに…
0投稿日: 2023.09.01
powered by ブクログもはや国民的大河マンガ。連載がなくても、何年でも待ちます!という気持ちと、ハッピーエンドがみたいという願いがあります…。桜小路君が携帯を持ってたりして、時間の流れを感じます〜。1巻から30年は経ってるもんなあ。アニメも現代風になりました。
0投稿日: 2018.10.12
powered by ブクログ「ガラスの仮面(42)」美内すずえ著、白泉社、2004.12.25 ¥410(2007.12.24読了)(2004.12.17購入) 第13章 ふたりの阿古夜(1) コミック: 1ページ 出版社: 白泉社 (2004/12/16)
0投稿日: 2018.05.22
powered by ブクログこりゃあほとんど恋愛の話だなぁ・・・。しかし桜小路と真澄の行動が女子ウケが悪そうで面白かった(笑)特にマヤの写真を携帯の待ち受けにして、キスしちゃう桜小路くん好きだなぁ・・・ぼくもやるし(笑)
0投稿日: 2017.03.06
powered by ブクログもうこの42巻の桜小路くんの気持ち悪さとか、イルカのペンダントの目を疑うダサさとか、写真を取る時のとトンデモナイ格好悪い掛け声とか、ガラスの仮面史の中で忘れられない巻になった。ガラスの仮面てギャグマンガだったっけ?
0投稿日: 2016.06.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
速水への恋を自覚したマヤ。その矢先の婚約披露宴。阿古夜をつかみきれずにもがくマヤ。稽古で綾小路くんを突き飛ばしたのはかわいそう。。 にもかかわらず、落ち込むマヤを遊園地に連れていく綾小路君。けなげ~。でもマヤの評価は「いいひと」。せつな~
0投稿日: 2014.12.17
powered by ブクログえーと、家に帰って、 「ガラスの仮面の新刊が出てたよ!」 と言うと、 「もう、買ったよ」 というお答え(笑) 兄貴、ちょっと、偉い。……いや、よく考えたら、全然、偉くなくて、むしろダメなような気もしますが……。 わたしは、「ガラスの仮面」は、文庫版で集めていて、花とゆめコミックスの方は買ってないんですね。しかし、自分の集めていないコミックの42巻だけを買おうとよく思ったものです。 まあ、それだけ魅力があるということで(笑) 今回は、嫉妬に狂う真澄さんということで、笑わせていただきました。 しかし、聖さんとか、水城さんとかは、真澄さんのことを知り抜いていて……うむ、坊ちゃん、1人ではなんにも出来ませんね。 「真澄さんと綾小路くんと、どっちとひっつくんだろうね?」 とは、兄貴の言葉。 なかなか、単純な読みだな。でも、綾小路君とは、ひっつかないだろう……。 案外、女優って、監督とひっついたりするんですよねぇ。 で、小野寺さんとか(爆)
0投稿日: 2014.02.10
powered by ブクログずっと読んでいなかった分(42~49巻)を知人に借りてやっと読みました!やっぱりガラかめは良いですね!これからコミック文庫買い集めようかな…
0投稿日: 2013.06.05
powered by ブクログおー、これが噂の携帯電話が出てくるところか。 桜小路君の振る舞いといい、速水さん・マヤの嫉妬といい(見たことないですが)昼のメロドラマみたいだ。 急に恋話で盛り上がったこの巻、何だかコメディのようで面白かったな。
0投稿日: 2013.01.07
powered by ブクログランダム再読。婚約したての真澄様と紫織さまのむつまじい姿に失意のマヤ。そのマヤを励まし、支える桜小路くん。で、それを妬いている真澄さま・・・。遅々として進まず。
0投稿日: 2012.10.06
powered by ブクログまだ少女、だった頃、はじめてお年玉使いはたして大人買いした漫画。 当時はマヤが大人に見えたのに・・今じゃこんなにとおくにきちゃったよ。 私の嫌いな漫画は作者が漫画を終わらせる気がない人。 情熱注いでない。ふんぞり返ってるように見える。 特にこの巻からは別のテイストで面白くなってしまった気がする。 とにかく完結させること。 不朽の名作といわれるならば、ちゃんと気まぐれじゃなく向き合ってください。 宗教じみてきてつまんないですよ。 大衆にこびてるかんじになってきてますよ。 徹夜で読んで次の日の学校でふらふらだった思い出。 夢中になりすぎてベットから落ちて捻挫した思い出。 いち、少女だった者からいいます。 お わ ら せ て。
0投稿日: 2009.06.26
powered by ブクログ私が生まれる前から連載している、 言わずと知れたガラカメですね〜〜。。 母さんの秘蔵本をこっそり読んでから、 私の方がはまってしまい… 新刊が発売されたのを聞いてどれだけ感動したことか。。。 マヤちゃんが携帯を使っていたことにも感動しましたが! 次の巻では、IーPOTとか使っているのかも?? ゆっくり発売を待ちますよ〜〜
0投稿日: 2009.01.21
powered by ブクログ「ガラスの仮面」を読み始めて何年(いや何十年)になるだろうか。。 つきかげの仲間との共同生活は続けているけど、携帯は持っているのね。とか、再開発中の汐留を舞台にしているのに、次の号ではもう汐留完成してるよ、とか、突っ込みどころはいくつも出てくるのですが、何も言いません。次元も時空も飛び越えて、早く続きを読ませてください!美内すずえ先生っ!でも、42巻はサブタイトルが(1)だったので、少なく見積もっても(5)くらいまで出そうだし、その後も3冊は出そうだし。。早くて50巻になるのかしら?結末は。 桜小路くんのベタな恋心がやや過剰に感じたのは私だけでしょうか。。
0投稿日: 2008.05.16
powered by ブクログ私が「演劇」と聞いて思い浮かべたのが、この名作漫画!! 何度かドラマ化もされているし、「原作漫画は読んだことがない」と言う方でも、なんとなくストーリーを知っている方は多いのではないでしょうか? なんの取り柄もない平凡な少女マヤが、お芝居に目覚めて演劇一筋に情熱を傾けていくストーリー。 挫折・成功、妬み・羨望などが渦巻く芸能の世界で、ライバル姫川亜弓と、幻の舞台「紅天女」の主演女優の座を懸けて、芸を磨いていくその姿は、情熱というより、執念ではないか、という凄まじさがあります。 まさに根性根性ど根性!と言った感じで、昔の人気のスポ根モノ(アタック?1やエースを狙え等)にもひけを取らないと思います。 なにしろ、第一巻の初版が、30年以上前ですからね! そんな世界ですが、演劇の情熱に引き込まれ、一度読み始めると「この後、どうなるんだろう?!」と、止まらなくなります。 現在、1〜42巻までが発売中。 残念ながら休載も多く、なかなか続巻が出ないところが、ファンとしては悩ましいところ・・・ そろそろ、話の終盤に入っているとは思うのですが・・・
0投稿日: 2008.03.14
powered by ブクログどの巻から読んでも面白い本ってなかなかないのに、これは面白い。現在既刊42巻(2004年12月24日初版)だけど、次はいつでるのか?そしてちゃんと完結するのか?そればかりが気になります。1〜42巻中、持っていない巻もあり。早く集めよう〜〜。
0投稿日: 2007.12.14
powered by ブクログここまで来たらこれも白状。私これ、亜由美さんとマヤの恋愛物語だと思ってました。ものすっごい濃密な。そして私の理想の女性は亜由美さん。努力で才能を補ってさらに超えていった人。素敵です。
0投稿日: 2007.11.14
powered by ブクログ超人気マンガ、ガラスの仮面の最新刊であるこの42巻では、マンガの中で現在の時流に合わせ得手変化してきている点が新鮮である。 その代表的なものが携帯電話の導入であるが、根本的なところでは変わらない。 もうそんな髪型をして歩いている人なんかどこにもいないと思われるようなひとにも、読者は目をつぶりながら、ガラカメを堪能するのだ。
0投稿日: 2007.08.18
powered by ブクログまだ続いているんでしたっけ? しばらく前に人に借りてはじめてちゃんと読みました。 意外と面白かった。
0投稿日: 2007.07.31
powered by ブクログなかなか出ないのに、出るとウキウキ帰り道を急ぐ漫画のひとつ。桜小路の折りたたみ携帯は派手に笑えた、どんなシーンでも笑わせる事の出来る名作。
0投稿日: 2007.05.04
powered by ブクログお母さんが読んでたので笑 「マ、マヤ・・・!」みたいな感じが昭和でいいです。 作者のこだわりとかもすごい好き! いつ終わるのだろうか・・・;
0投稿日: 2007.02.06
powered by ブクログこれ読んだの小学生のときです。おもしろかったけど、どうもいじめのシーンがいやだったな。まだ続いてるの?紅天女はもう決まったの??気になる・・・
0投稿日: 2007.01.03
powered by ブクログ速水と紫織の婚約発表パーティーで失恋したマヤは、紅天女での稽古中も公私混同して全く演技が出来ず、黒沼に謹慎を命じられます。 謹慎中のマヤを連れ出した桜小路はたとえ魂のかたわれと現実には出会えなくとも舞台の上の一真と阿古夜は魂のかたわれなのだとマヤを励まします。 優柔不断なまま自分の感情を押さえ込み周囲に流されるまま紫織と婚約まで済ませた速水が、マヤに接近する桜小路に嫉妬するのもなんだかイライラするし、マヤとペアのイルカのペンダントを秘かに着けてたり、携帯の待受画面にしてるマヤとのツーショットにチューしたりする桜小路もキモぃ; すべては紅天女の恋の稽古に結び付ぃて行くのだろぅけど、早く本筋の紅天女に集中して欲しぃ〜!
0投稿日: 2006.12.26
powered by ブクログ43巻はおそらく2010年ごろ発売予定です(大嘘)。 少女漫画界での発行部数1位の大河演劇漫画です。 意外と男女問わず読めるのでお勧めなのですが、もっかの問題はひょっとしてこのまま完結しないのではないかということです。 なんてこった…真正の真澄さまはどうなるんだよ畜生。
0投稿日: 2006.12.20
powered by ブクログいつ終わるんだろう・・・?ともっぱら話題になるガラスの仮面。文庫本シリーズを買ってしまいましたが、一体終わってないのに文庫にするってのがわからない。まぁいいとして、この巻は速見さんへの気持ちへ気づいたマヤが帰るんですが、婚約お披露目の会場へ向かうことになる傷心の1冊。この経験が紅天女へ多大なる影響を及ぼすことは見て取れますが、この後がわからないだけにもやもやしちゃう1冊でもあります。
0投稿日: 2006.11.20
powered by ブクログ必死になって、読み漁りました★みんなに勧めているのに、読んでくれません。。。。 そんなはずは、ないやろっといいたくなりますが、だんだんまやがんばれって思うんです★
0投稿日: 2006.11.15
powered by ブクログ年代モノだけど、何歳でも楽しめるまさに老若男女誰でも読める漫画! うちの父も読んでました///(ヤバス
0投稿日: 2006.10.28
powered by ブクログ最近劇中劇が無くて寂しい。てかもう二度とないかぁ。二人の王女はオーディションのシーンから気合入っていて大好きだった。
0投稿日: 2006.10.27
powered by ブクログ41巻が出てから、6年が経ってます。 この作者、終わらせる気あるのか? 小道具に携帯電話が出てきてて、ビックリだよ。
0投稿日: 2006.10.10
powered by ブクログ絵や、話や、設定に突っ込みどころ満載だけど、と〜〜〜ってもはまってしまう漫画。読み出したら止まらない!そして、早く続きを出して欲しい!いつまで待てばいいの??やきもき。
0投稿日: 2006.09.10
powered by ブクログ私のマンが好きがココから始まった!と言っても過言ではない。何十回、何百回と読んでいるので、それなりにマニアックな知識を持っています。・・・恐ろしい子!!
0投稿日: 2006.07.21
powered by ブクログこちらも全巻、最新巻以外は文庫で。芸能界追放〜復活の流れが熱すぎる!亜弓さんのかっこ良さが際立ってきたのもこの辺からでした。最新巻はあらゆる意味で突っ込みどころ満載。完結はいつの日か・・・
0投稿日: 2006.07.17
powered by ブクログ小学生の頃から読んでるので、もう十数年の付き合いになるのか・・・。言わずと知れた少女漫画の古典的名作。でもまだ終わってません!早く続き読みたい!
0投稿日: 2006.07.01
powered by ブクログ『少女マンガの金字塔』に相応しい!…だけど、いつ終わるんだろうね; 速水さんとマヤの今後が気になる!!
0投稿日: 2006.06.26
powered by ブクログ忘れた頃に発売されるので、自分の目印代わりに最新刊をここに置いておく。こちかめ・ガラカメは自分のバイブル。
0投稿日: 2006.05.26
powered by ブクログいよいよ犯罪行為並になってきた、速水さんたち。がんばれ! 桜小路くん、、、ファイト! 色々不思議な現象は起きてるけど、紅天女はどうなるのかドキドキ!
0投稿日: 2006.03.09
powered by ブクログ間開きすぎて、話し忘れてましたwいきなり携帯出てきたりで違和感が!w そして紫のバラの人にイラっとしてみたり。紅天女どうなるんだyp!ww
0投稿日: 2006.02.04
powered by ブクログいい加減、早く結末描いてくれと怒ってしまう名作。もう何年続いているんだ。この野郎。でも傑作です。是非。
0投稿日: 2005.12.15
powered by ブクログ久々の出版。ケイタイが出てきた…なんて言いっこなし。 今や、きちんと完結してもらうことだけが望み。
0投稿日: 2005.11.09
powered by ブクログガラスの仮面 42巻 美内すずえ 白泉社花とゆめコミックス ISBN4592170024 2004年12月25日初版 390円(税別)【ストーリー】第13章「ふたりの阿古夜(1)」開幕。真澄の婚約披露パーティーに行きあってしまったマヤ。紫織との似合いの佇まいにすっかり打ちのめされて・・・。演技にも身が入らなくなってしまった悩めるマヤを、桜小路が慰める。デートを重ねる二人、彼らの様子をつぶさに見た真澄は・・・・。【感想】完結巻だと勘違いして読んでいたけどそんな訳はなかった・・・。この巻には演技がほとんどなく、各自の心の動きを基点にストーリーが展開しています。主に真澄・マヤ・桜小路の巻です。演技がないとちょっと寂しい。続刊に期待。
0投稿日: 2005.09.29
powered by ブクログ紅天女はどうなった!?で、でた最新刊。話、全然すすんでませんが、桜小路くんがとても突っ込みどころ満載です。
0投稿日: 2005.05.29
powered by ブクログ六年ぶりにでた新刊ですね。42巻では携帯電話がでてくる。桜小路君もケイタイを使いこなしています。話はあまり進みません。42巻の内容を忘れない間に43巻がでることを望みます。
0投稿日: 2005.04.22
powered by ブクログ久しぶりにでましたね。相変わらずの紅天女の争奪戦。二人はどんな紅天女を演じるのでしょうか?桜小路くんのマヤへの気持ちが再燃してるところも見逃せません。 いまどきイルカのネックレスもないでしょう・・・。
0投稿日: 2005.01.15
powered by ブクログ(2005年1月2日購入) 6年ぶりに出たのですね・・・。なんかすごすぎ。 でも、雑誌掲載の話とはだいぶん変わっているようで。作者さんも丁寧に書いているのでしょうね。個人的には桜小路くん(スキ!)がたくさん活躍したし、話もおもしろかったです。
0投稿日: 2005.01.03
powered by ブクログ200412 もう面白いとかストーリー忘れているとかを超越した存在。出たら読まないと・・・でもこれを書き直しているパワーはすごい。
0投稿日: 2005.01.01
powered by ブクログひさしぶりですねぇ・・・ だって私が娘の頃からの連載だもの・・・・ そして42巻・・マヤちゃんたら携帯電話を使うようになったのねぇ(笑)
0投稿日: 2004.12.27
powered by ブクログ新刊が出ると買ってしまいます。で、前巻を読み返したくなって困る私です。(読んだ本は一部を除きほとんど売ってしまうので)
0投稿日: 2004.12.26
powered by ブクログこの作品は無事に完結するのだろうかと、少し心配(苦笑) 読み出すと止まらなくなってしまうので、本棚の奥に封印してある前巻までを読んでしまいそうな自分が怖い…
0投稿日: 2004.12.26
powered by ブクログやっと出た42巻。でも、雑誌の連載の方と話が全然違うやん・・。亜弓さんの失明の話はどこ行った?まさかここまで大幅に書き直していたとは。それにしても、カメラ付き携帯がガラスの仮面に登場するとは思いませんでした。
0投稿日: 2004.12.26
powered by ブクログうおー、レビューで多くの人が書いてるけど、携帯電話が出てきたのはホントにびっくりしました。てか、早く紅天女の上演が見たいんだってば。てか、まだ続くのかよー
0投稿日: 2004.12.20
powered by ブクログ話は大して進んでいないが新刊が出たことだけで満足。もう連載分はなかったことにしてくれていいので、次巻以降もさくさくと描き下ろしで出してほしい。
0投稿日: 2004.12.19
powered by ブクログ長い・・・いつになったら終わるの?手塚治虫のアドルフと同じ展開にならなければいいけど・・・・・そういえばあゆみの視力がどうのって展開があった気がするけどやめたのね。
0投稿日: 2004.12.19
powered by ブクログ連載当初はパンタロン履いていたのに、携帯が出てくるとは。。。時代も変わったわ。というより、ストーリー的にぜんぜん進んでいない。。(2004.12.18)
0投稿日: 2004.12.18
powered by ブクログ6年ぶりの新刊。やっと出ましたね。しかし絵がほとんど変わっていないことがまたびっくり。 マヤ、速水さん、沙織さん、桜小路くんの四角関係はどうなるんでしょう。マヤの紅天女の演技はまだまだこれからですから、これからどんどん描いてほしいものです。
0投稿日: 2004.12.18
powered by ブクログえぇまったんです。待ったんです。6年間!!で、発売当日朝に、大学のテストに遅れそうになりながらも買ったんです。 で、これかよ!どうどうめぐり!!! 特に新しいこともなく…。あぁ、なんて本心をいわない人々なんだ!なんて!そこが良いとこなんだけど。にしてもだ、にしても、お願いだから、ちゃんと終わらしてくださいよ?いつか。美内先生…。ラストが見たいんです!ハッピーエンドでも、そうでなくても!!
0投稿日: 2004.12.17
powered by ブクログ41巻が出たのが1998年12月25日。実に6年ぶりですよ〜。すごい、待った私もすごい(笑)最初の3年ぐらいはまだかまだかと待っていましたが、最近じゃすっかり諦めて忘れかけていたので、42巻が出たらしいというニュースを聞いたときは半信半疑でした。 さて、この42巻の内容は全編書き下ろしで、なんとあの桜小路君がカメラ付き携帯を持ち、バイクに乗ってます!時代の流れを感じますね。連載時とは随分内容が変わってしまっているので、43巻はまたどうなることやら。
0投稿日: 2004.12.16
