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ガラスの仮面 30
ガラスの仮面 30
美内すずえ/プロダクションベルスタジオ
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総合評価

7件)
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  • 水城さんの心の声

    真澄が自分の気持ちに従わず、縁談を進めようとする様子を懸念する水城さん。上司をよく理解し、心配するとてもよい部下。

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    投稿日: 2026.01.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    素人でもはまっている人をきちんとキャスティングできれば 絶対に芝居は面白いものになると思う。 厳しい人という印象の黒沼さんだけれど 素人さんに対しては結構きちんとしているように見える。 大沢事務所の社長も商売でやっているのだから 黒沼さんの我儘にばかり付き合えない気持ちは分かるが いじめのような真似をしなくても良いのに。 それでもマヤちゃんなら、桜小路くんとふたりで 野外ステージででも芝居をやろうとしそうだが。

    1
    投稿日: 2021.12.27
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    黒沼の素人を集めての芝居っておもしろいなー!「ガラかめ」という作品の幅がここにきて、また広がってきたような気がする。しかし真澄にしても桜小路にしても切ないわー!

    1
    投稿日: 2016.12.07
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    まだまだ続くよ、オオカミ少女ジェーンの稽古。巻が進むに連れ、稽古も劇もより丁寧に描かれるようになっている気がする。 真澄さまと婚約者の詩織さんのデートシーンが描かれるようになったけど、詩織さん、本人が言うとおりホントつまらない女だなーと思うわ。マヤという存在がなかったとしても、才能ある女優、歌手等に囲まれている真澄さまには物足りなすぎないか?

    1
    投稿日: 2016.06.27
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    30巻まで読みました。 どんどんおもしろくなる。 お借りして読んでいるので、次を借りるまでが待ち遠しい。 マヤと紫のバラの人から目が離せない。

    1
    投稿日: 2015.11.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「忘れられた荒野」の劇場と上演日が未定に。 主役のマヤと相手役の桜小路くん意外が去ったあと、一般オーディションの様子が楽しい。

    0
    投稿日: 2013.06.11
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    『狼少女ジェーン』を制作している大沢事務所の社長が演出の黒沼と折が合わず、事務所は同じ秋の公演でアカデミー芸術祭参加作品候補として、有名歌劇団を退団したばかりのトップスター円城寺まどかを主演に迎えたミュージカル『イサドラ!』の制作を手掛け始めます。 その影響で『狼少女ジェーン』の役者やスタッフが引き抜かれ、残ったのは黒沼とマヤと桜小路とスタッフ数人のみ。稽古場も追ぃ出された黒沼たちは、足りない役者を一般公募するコトに… 『イサドラ!』の制作費の皺寄せで公演予定だった劇場も予算が合わず、『狼少女ジェーン』の上演は白紙状態に! 毎度のコトですが、マヤの演劇人生は前途多難です;

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    投稿日: 2006.12.26